注文住宅を検討中の方がカタログ一括請求をした方が良い理由

注文住宅での家づくりは多くの方にとって初めての経験だと思いますので分からない事や不安な点が多々あると思います。

例えば下記のような悩みを抱えていませんか?

2019年 注文住宅動向・トレンド調査

2019年 注文住宅動向・トレンド調査の結果より上位11項目を抜粋

・最初に何から始めたらよいかわからない
・建築費用の目安がわからない
・自分たちに合った会社をどう探せばよいかわからない
・ローンを組めるかなど資金面のことが不安
・会社を決める際に、何を基準に判断してよいかわからない
・何を見て探せばよいかわからない
・住宅総合展示場に行っても、各社の比較がしづらい
・大手ハウスメーカー以外にどんな会社があるかわからない
・条件に合った土地が見つからない
・誰に相談すればよいかわからない
・土地の探し方がわからない

これらの悩みを抱えたまま解決せずに何となくで家づくりを進めてしまえば、きっと後々になって後悔や失敗をする事になります。

数千万円をかけて建てた念願のマイホームが欠陥住宅だった…なんて事になったら最悪ですよね?

そうならない為に何となくで家づくりを進めるのではなく、事前に情報収集の一環として住宅カタログを集める事が大切なのです。

ではなぜ『住宅カタログを集める事が大切』なのかを具体的に分かりやすく説明をしていきたいと思います。

注文住宅をご検討中の方に是非目を通して欲しい記事です。

この記事の重要ポイント

『最初に何から始めたらよいかわからない』

結論

住宅カタログを集める。

情報収集を怠った場合 ⇒ 後悔ばかりの家が建つ恐れあり。

では何故、住宅カタログを集める事が大切なのか?

目次

住宅カタログ請求をする事で得られる事

注文住宅のカタログ請求で得られる物・事はズバリ『家づくりにおいて失敗しない為に必要な情報や専門家+お得に建てられる情報』です。

様々なカタログを見比べる事で自分が住みたい家、住みたくない家が明確になり理想の家のイメージがより具体的になります。

イメージが膨らむ豊富な写真や、家づくりのヒントやアイデア、手がけている工法や技術、間取りやプランの実例などが載っています。

それぞれの住宅メーカーの特徴を家にいながら簡単に比較検討をする事ができます。

では上にあげた悩みも住宅カタログを一括請求する事で解決ができるのか検証をしていきたいと思います。

建築費用の目安がわからない→解決出来ます。

住宅金融支援機構の長期固定金利住宅ローン【フラット35】の利用者調査によると注文住宅の建築費の全国平均額は3390.4万円です。

地域によって金額が異なり、最も高いのが首都圏で3687.8万円です。

建築費用の平均額などはググれば出てきますが本当に知って役に立つのは『自分が建てる場所で○○坪だと平均で幾ら位か?』という、自分の場合は幾らか?です。

自分が建てたい地域でこの位の広さであれば大体幾らか?が見えてくる事で予算額も掴めてきます。

またお家の金額は住宅会社によっても変わってきます。同じような条件であっても住宅会社によっては数百万円ほど差が出てきます。

住宅カタログを集める事で各住宅メーカーの担当者が一人付きます。

その方に建てたい地域と希望をする広さや条件などを伝え、大よその金額を算出して貰えば簡単に建築費用の目安を知る事が出来ます。

ローンを組めるかなど資金面のことが不安→解決出来ます。

住宅メーカーによってはFPを紹介して貰う事が出来ます。

営業がFPの資格も持っている事もあれば、住宅ローンの組み方を専門にアドバイスしてくれる「住宅ローンアドバイザー」が在籍していたりします。

住宅カタログを請求し、住宅メーカーと繋がる事で専門家が無料で相談に乗ってくれます。

相談に乗ってくれたからと言ってその住宅メーカーで家を建てないといけない条件等もありませんので、お金面に関して不安や疑問点を抱えている方は是非ご利用する事をお勧めします。

住宅総合展示場に行っても、各社の比較がしづらい→解決出来ます。

住宅カタログでしたら複数社並べて見比べる事が簡単に出来るので各社の比較がしやすいです。

住宅展示場には住宅カタログで予習をした後に行く事をおすすめします。情報収集をする前からの訪問はおすすめしません。

いきなり住宅展示場へ行く事をおすすめしない4つの理由

・思っているより全く見て回れない。
・営業トークに乗せられる
・展示場にあるメーカーだけが候補になる
・オプションだらけでイメージしづらい

思っているより全く見て回れない。

住宅展示場には複数の住宅メーカーが集まっているので、アソコにもココにも訪問してみたい!という気持ちになりがちですが実際に1日かけて回れるのは2,3社程度です。

もし小さいお子さんがいる家庭では更に厳しいと思います。

営業があの手、この手で話を続け簡単には帰してくれません。1社で2,3時間かかる事はザラにあります。1社行くだけでめちゃくちゃ疲れます。

その為、いきなり住宅展示場へ行くのは非常に効率が悪いです。

先に住宅カタログで勉強をして、訪れる住宅メーカーをある程度目星をつけてから行った方が効率的です。

営業トークに乗せられる

展示場にいる営業マンはセールストークの特訓を受け、マニュアルも頭に叩き込み、実践での経験も積んでいます。

もしあなたが何の予備知識も無く住宅展示場へ訪れたら、初めに訪問した住宅メーカーを気に入る可能性が大です。

営業のセールストークを鵜呑みにしてモデルハウスを出る頃には夫婦で「ここの住宅メーカー凄く良かったね!」となっています。

そうなると、もう他の住宅メーカーとあまり比較検討をしなくなってしまいます。これが問題です。

予備知識がなく丸腰状態で行くよりも、家づくりの正しい情報を纏ってから展示場へ行った方が冷静な判断が出来ます。

展示場にあるメーカーだけが候補になる

住宅展示場に出している住宅メーカーは大手ハウスメーカーである事が多いです。中堅どころのハウスメーカーや工務店、ローコスト住宅が得意なハウスメーカー等を知らずに候補を狭める恐れがあります。

住宅カタログの一括請求サイトには中規模ハウスメーカーや工務店も含め全国600社以上が登録しています。

オプションだらけでイメージがし辛い

モデルハウスは住宅メーカーの看板になります。その為少しでもお客様に良く見られるように最高基準で造られている事が多いです。

見た目ではどこまでが標準装備で何がオプション装備なのか分かりません。モデルハウスを気に入って同じ仕様で建てようとしたら予算をはるかにオーバーしてしまった、なんて事もあります。

住宅カタログでどれが標準の装備で、どこからがオプション仕様になるのか確認をしておきましょう。

住宅展示場に行く前に住宅カタログで見比べ、訪問する住宅メーカーを絞ってから行くと効率的に回れます。住宅カタログで予習も出来るのでセールストークにひっかかる事も無いでしょう。

大手ハウスメーカー以外にどんな会社があるかわからない→解決出来ます。

住宅カタログ請求サイトには大手ハウスメーカー以外にも中規模のハウスメーカーや全国の工務店も登録がされています。タウンライフの場合、全国で600社以上が登録しています。

自分の建てたい地域で建築可能なハウスメーカーや工務店を探すといった使い方も出来ます。

あなたの予算や希望・条件等にベストマッチする会社はA社であるにも関わらず、あなたがA社の存在を知らなければ依頼のしようもありません。

住宅カタログ請求サイトを使えば、『存在を知らない事で2番手、3番手の会社と契約をしてしまった』なんて事を防ぐ事が可能です。

自分の予算や家づくりへの希望や条件etc…を踏まえた上でベストマッチする住宅メーカーを選んでくれます。

条件に合った土地が見つからない→解決出来ます。
土地の探し方がわからない→解決出来ます。

一般的に土地探しの方法はインターネットなどを使って自分で探すか、不動産会社に紹介して貰うか、住宅メーカーに手伝って貰うか。の3パターンの方法があります。

この方法の中で1番のおすすめは住宅メーカーに手伝って貰う事です。

土地探しを住宅メーカーに手伝って貰う事のメリットは大きく4つあります。

土地探しを住宅メーカーに協力して貰うメリット

・条件に合った土地が見つかりやすい
・予算通りの家を建てやすい
・仲介手数料がかからない場合もある
・住宅ローンの融資が受けやすい

条件に合った土地が見つかりやすい

希望をする環境や建てたい家の要望・希望を聞いた上で土地を探してくれます。

土地には都市計画法によって定められた「用途地域」があり、建設できる建物の内容や大きさ、高さなどが制限されています。その為、建てたい家の条件を考慮した上で土地を探す必要があります。

それを知らずに購入をしてしまったせいで希望の条件で家が建てられないケースも起きてしまいます。

住宅メーカーに手伝って貰えば希望の家の条件に合った土地を紹介して貰えますので、土地購入後に「その家はこの土地には建てられませんよ?」となる悲劇はまのがれます。

また住宅メーカーが独自に保有をしている土地情報も開示をしてくれます。

一般に出回っていない土地やこれから売りに出される土地も紹介してくれる事があるので土地選びの幅が広がります。

予算通りの家を建てやすい

土地と建て物を別々で購入した場合、土地は予算内で収まっても建て物で思わぬ出費があり予算をオーバーしてしまった。という事は良くあります。

住宅メーカーに手伝ってもらえば土地と家、住まい全体にかかる費用を考えた上で土地を探して貰う事が出来ます。

仲介手数料がかからない場合もある

不動産の仲介によって土地を購入した場合、仲介手数料を不動産会社に支払うのが一般的です。

一方、住宅メーカーに土地探しを手伝ってもらい、その住宅メーカーが所有している分譲地などを購入する場合、その住宅メーカーで建て物を建築する事を条件に仲介手数料がかからない場合もあります。

住宅ローンの融資が受けやすい

住宅ローンはその名の通り住宅を購入するためのローンなので、土地だけで融資を受ける事が難しいです。

住宅メーカーに土地探しを依頼すれば、融資を受ける時に求められる可能性の高い建て物の見積もり書や図面の提出などがスムーズに行えます。

土地購入の際に住宅メーカーに入っておいて貰えば住宅ローンの融資は受けやすくなります。


不動産屋は土地を売るまでがお仕事です。

一方、住宅メーカーは家を建てるのが仕事なので、その土地で希望の家が建てられるか?土地含めトータルで幾ら位かかるのか?等まで考慮して土地探しをしてくれます。

注文住宅を建てる為に土地の購入を行うなら住宅メーカーに相談をするのが1番確実で失敗が少ない方法です。

土地探しを住宅メーカーに相談した割合

リクルート住まいカンパニーの『2019年注文住宅動向・トレンド調査』の結果によると、土地取得時の情報収集先として「建築会社に相談した」が57.8%でトップです。

2位の不動産会社とは約2倍程の差をつけてトップになっている事が分かります。

予算内で理想の家を建てる為にも土地探しは住宅メーカーに協力をして貰う事が成功への近道です。

住宅カタログ請求で得られる物はカタログだけでは無い!むしろカタログはおまけ!?

カタログ一括請求を行う事で当然住宅カタログを貰えますが、それ以上に価値のある恩恵を様々受ける事が可能です。

何より頼もしいのが、家づくりのプロである住宅メーカーの担当者があなた専属のコンセルジュになる事です。分からない事や気になる事をいつでも気軽に質問が出来る環境が整います。

注文住宅を検討中の方に多い悩みや疑問点も全て解決出来ます。

注文住宅のカタログ請求はライフルホームズがおすすめ

『建て物の価格』や『人気のテーマ』から選ぶ事ができます。

入力した条件にピッタリの住宅カタログを抽出してくれます。建築予定地で建築不可な会社や条件にそぐわない会社は自動で除外してくれますので効率良く、貴方に合った住宅メーカーを探す事が出来ます。

お取り寄せ方法も凄く簡単です。氏名、住所、アドレス、番号、建築予定時期を記入するだけ。3分あれば済ませられます。

無料なので気軽に試してみては如何ですか。

ライフルホームズの詳細はコチラ

住宅カタログ請求と相見積もりをしないと700万円損する可能性も

注文住宅で建てる時にカタログで比較をし相見積もりを行わなければ700万円規模の損をする可能性があります。

なぜ700万円規模の損をする事になるのか?説明をしていきます。

注文住宅でかかる費用は同じような間取り、広さ、住宅性能であっても住宅メーカー毎に全く異なります。

一般的には大手ハウスメーカーの方が建築費は高くなりがちです。それは、全国の展示場にモデルハウスを出している維持費や人件費、広告費や研究開発費にもお金が莫大にかかっており、その分が建築費に上乗せされているからです。

1棟あたりから徴収する利益率も会社によってバラバラです。注文住宅はオーダーメイド住宅なので定価というものがありません。その為、同じような間取り、広さ、住宅性能であっても会社毎にかかる金額が変わってくるのです。

例えば、あなたが候補としている1社に見積もりをお願いしたとします。見積もり額は3,700万円でした。

A社…3,700万円

さて、この金額は適正価格でしょうか?それともボッタクリ価格でしょうか?正解は…1社では分からない。です。

見積もりが1社だけでしたら比較が出来ないので提示価格が高いのか?それともお得価格なのか?は分かりません。

注文住宅は定価が決まっていない商品であり、会社毎に値段の付け方がバラバラなので必ず複数社から見積もりを出して貰う必要があります。

では先ほどのA社を含め、計5社で相見積もりをした結果。下記のような見積もり額が出ました。

A社…3,700万円
B社…3,400万円
C社…3,200万円
D社…3,000万円
E社…3,600万円

A社とD社では700万円の差!

さきほどのA社は割高の価格であった事が相見積もりをする事で初めて分かります。

これがもし、比較をせずにA社と契約を結んだ後に「D社の方が700万円も安かった…」と気づいたらめちゃくちゃ後悔しますよね。

注文住宅でかかってくる費用はとても高額です。その為200万円、300万円くらいの価格差なら当たり前のように出てきます。建てる家の大きさや立地によっては1,000万円ほどの価格差が出る事もあります。

その為、住宅カタログで比較をし相見積もりを行わないと数百万円損をする。という事になります。

もし今、第一候補の住宅メーカーが既にあったとしてもカタログの比較と相見積もりは必ず行って下さい。700万円損をするかもしれませんよ?

反対に言えば、『無料で出来るカタログ比較と相見積もりを行うだけで700万円規模のお金を浮かせられる。』という事です。

700万円あれば新車に乗り換える事が出来ますし、新築用に家具・家電を一新する事も出来ます。

子供の教育費に充てる事も出来ます。小学校6年間にかかる教育費は公立で約192万円と言われています。700万円規模のお金が浮けば十分に賄う事が出来る金額です。

価格面での比較だけではなく、住宅性能や間取りプラン、外観や内装のデザインや住宅設備に保証内容やアフターサービスの詳細まで住宅カタログで見比べる事ができます。

じっくり時間をかけて比較する事を多少面倒に感じても、家づくりは多くの方にとって一生に一度の経験になります。

後々になって後悔に繋がるような事がないように今できる事をやり、価格面だけではなく信頼も出来るパートナー探しを行いましょう。

注文住宅のカタログ請求でよくある質問

注文住宅のカタログ請求でよくある質問をまとめてみました。それに対する回答もありますので併せてご覧下さい。

住宅カタログ一括請求でよくある質問

・どうして無料で利用できるの?
・契約までしないといけないの?
・個人情報の取り扱いは大丈夫?
・しつこい電話営業はされない?

どうして無料で利用できるの?

住宅カタログの一括請求サービスは無料で利用する事が出来ます。後で費用を請求される事はないですし、サービス経由で住宅メーカーと契約をしても仲介手数料を取れる事もありません。

全て無料で利用可能です。

カタログ請求サービスには数多くのハウスメーカーや工務店が登録されています。サービスを運用している会社は登録しているハウスメーカーや工務店から広告費を貰っています。

その為、利用をするユーザーは無料で利用をする事が出来ます。

契約までしないといけないの?

カタログ請求したからといってその中から選ばないといけない訳ではありません。希望に合う住宅メーカーがなければ当然契約をする必要はないです。

どこかの住宅メーカーと契約をした場合は、他の住宅メーカーにメール等でお断りの連絡を入れるのが親切かもしれません。断りを入れておけば連絡も来なくなりますしね。

個人情報の取り扱いは大丈夫?

カタログの請求サイトでおすすめは『ライフルホームズ』です。ライフルホームズは情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格および国内規格の認証を取得しています。

個人情報の取り扱いに関して十分に信用出来ます。

情報セキュリティマネジメントシステム(じょうほうセキュリティマネジメントシステム、ISMS: Information Security Management System)は、組織における情報資産のセキュリティを管理するための枠組み。情報セキュリティマネジメントとは、ISMSを策定し、実施すること。

ISMSの目標は、リスクマネジメントプロセスを適用することによって、情報の機密性、完全性及び可用性を維持し、かつ、リスクを適切に管理しているという信頼を利害関係者に与えることにある。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

しつこい電話営業はされない?

実際にカタログ請求をしましたがしつこい営業電話はありません。

「資料請求ありがとうございます。○日後位に到着すると思いますので不明点などあれば何でも聞いて下さい!」

とか

「ご登録された住所宛てにカタログを送らせて頂きましたので、お手元に届きましたら内容をご確認下さい。」

確認の電話はありました。いきなり営業をかけてくるような住宅メーカーはありませんでした。

もしそのような確認の連絡も電話ではなくメールでして欲しい。という場合はお問合わせ内容に自由に記述できるスペースがありますので、そこに「連絡はメールでお願いします。」と書いておきましょう。

電話で話した方が話も早いし楽だ。だけど営業をかけられるのは嫌だ!という方は

「より良い提案に繋がる話しなら電話でも平気です。ただしセールストークはNGです」とか。

「平日はNGですが週末、祝日の○時以降でしたら電話大丈夫です。それ以外はメールでの連絡をお願いします。」等、

住宅メーカー側への要望を忘れずに書いておきましょう。

注文住宅のカタログ請求サービスでライフルホームズがお勧めな理由

注文住宅のカタログ一括請求サービスでライフルホームズをお勧めする理由は主に3つです。

ライフルホームズがおすすめの理由

・運営会社が東証一部上場企業
・登録会社の数が豊富
・使いやすさ、お手軽度No1

運営会社が東証一部上場企業

ライフルホームズの運営会社は東証一部上場企業の『株式会社LIFULL』です。

日本最大級の不動産・住宅情報サイトを運営している会社で、最近は女優の本田翼さんのCMをよく見かけます。

ライフルホームズ以外にも引っ越し一括見積りサイトの「LIFULL MOVE」や、レンタル収納検索サイトの「LIFULL SPACE」、老人ホーム・高齢者住宅検索サイト「LIFULL senior」etc…多岐に渡って事業を展開させています。

非常に知名度も高い企業です。

東証一部上場企業が運営しているという安心感が他とは違います。またハウスメーカーや工務店がライフルホームズに登録する為の審査が厳しいです。

厳選された住宅メーカーだけが登録されているので安心して利用が出来ます。

登録会社の数が豊富

運営母体が東証一部上場企業で日本最大級の不動産・住宅情報サイトを運営している会社です。住宅メーカー側から見ても安心して任せられる会社です。

その為、大手ハウスメーカーのみならず中堅どころのハウスメーカーやローコストが得意なハウスメーカー、地域密着型の工務店etc..幅広い住宅メーカーが登録しています。

利用をするユーザーにとってはカタログ一括サービスに登録されている会社数も重要になってきます。当然少ないより多いにこした事はありません。

自分の知らない住宅メーカーを知るきっかけにもなりますし、探す幅が拡がるのでよりあなたに合った住宅メーカーと出会いやすいです。

使いやすさ、お手軽度No1

ライフルホームズは非常に使いやすいサイトです。直感的に分かる作りになっているので使い方の説明は不要だと思います。

カタログの探し方は『だいたいの予算から探す』『人気のテーマ(ローコスト住宅や平屋住宅、3階建て住宅etc)から探す』『建てたいエリアから探す』と自由に選べます。

選んだ条件にあったカタログが自動で抽出されます。あなたの希望にそぐわない住宅メーカーやカタログは除外された上で一括カタログ請求が出来るので非常に効率的に探せます。

利用特典として「はじめての家づくりノート」が全員貰える点も良いですね。

家づくりのためのお金や土地、スケジュール、見学会など知っておきたいことをまとめた一冊でお問合せ完了後に送られてくるメールよりダウンロード出来ます。

百聞は一見にしかずという諺もある通り、どれほど分かりやすいのかは見てみるのが1番早いかもしれません。

ライフルホームズの詳細を見る

ライフルホームズで住宅カタログを請求してみた

やり方は説明をする事が無いほど簡単です。なのでライフルホームズで住宅カタログを請求する時のおすすめのやり方を書いておきます。

テーマ・建物価格・建築予定地から好きな項目を選ぶ

ライフルホームズでは『人気テーマ』『建物価格』『建築予定地』の好きな項目から探す事が出来ます。

人気テーマは10位まで載っていて、他には高気密・高断熱住宅やZEH・Nearly ZEH住宅、輸入住宅etc..から選ぶ事が出来ます。

全チェックがおすすめ

項目を選ぶと条件に合った住宅メーカーが自動でピックアップされます。

欲しいカタログにチェックを入れるのですが基本的には全チェックで問題ありません。より多くの中から取捨選択をした方が最終的に良い住宅メーカーを見つけやすいです。

指定をした条件や時期的なタイミングによってはピックアップされる住宅カタログが2~3件しかない場合もあります。

そんな場合でも全チェックを入れて進めて大丈夫です。最後の確認画面に条件が似たカタログも紹介されますので、そのカタログにもチェックを入れて依頼を出しましょう。

もしくは条件を変えて2回、3回と別のカタログを集めるのもアリです。何回使っても無料ですので満足いくまでカタログを集めまくっても良いと思いますよ。

自由記入欄を上手に使おう

全チェックを入れて進めると必要な情報(名前・住所・メールアドレス・電話番号・建築予定時期・土地の有無)を入れるページに移動します。

その必須項目のお問合わせ内容に自由記入欄がありますので、そこを上手に使いましょう。

家づくりへの希望や要望、その他の条件etc…理想の家のイメージがあれば書いておきましょう。

また電話での連絡が苦手な方は、この自由記入欄に電話連絡はNGである旨も記載をしておきましょう。

あとは確認ページに進み送信を押せば請求依頼完了です。

実際に届いた住宅カタログ

私の場合は以下の12社に住宅カタログ請求を依頼しました。
(アイダ設計/アエラホーム/サンヨーホームズ/セキスイハイム/タマホーム/ヒノキヤレスコ/ヤマト住建/一条工務店/土屋ホーム/住宅情報館/白馬建設/日本物産)

届く資料は会社によってマチマチですが『会社案内』や『建築実例集』『住宅性能が分かる資料』『住宅の標準やオプション等仕様の分かる資料』『住宅設備』『保証・アフターサービス内容の詳細』などはどの会社でも確認が出来るカタログが送られてきます。

会社案内

企業理念や経営理念、会社概要や事業所一覧、その会社の事業の紹介や扱っている住宅商品の紹介などなど。主にどういった会社なのかが分かるカタログになっています。

建築実例集

過去にその会社が建てた家がのっています。

外観・内装デザインを見る事が出来るのでその会社のデザインセンスが自分に合っているかどうかの確認が出来ます。

住宅性能や工法

自社の住宅性能や工法について詳細が分かるカタログです。その会社がどういった構法で建てられ、どのような強みを持つのかが分かります。

住宅設備 標準/オプション仕様

どのような住宅設備を取り揃えているのかや標準ではどの設備が付けられるのか等、詳細を知る事が出来ます。

保証・アフターサービス

保証内容、アフターサービスを確認する事が出来ます。HPで見られる内容より詳細に書かれている事が多いです。

金額やデザイン・性能等も気になる所ですが、建てた後の事を考えると保証・アフターサービスも非常に重要です。カタログでチェックをする事を忘れずに。

他にも家づくりに役立つ情報満載

注文住宅を建てる上で知っていると役にたつ情報なども送られてきます。

住宅カタログを取り寄せる事で家づくりの勉強ができる資料も貰えます。

土地を探している方には住宅メーカーが抱えている土地の情報を送ってくれます。中には一般に公開される前の土地情報などもあります。

更に様々なプランに合わせたおすすめの間取り集だったり、家づくりが捗る情報も貰う事ができます。

メールマガジンで更なるお得をゲット!

住宅カタログを取り寄せた会社からはお得な情報満載のメルマガが不定期で届きます。

下記の画像はメルマガで届いたお得な情報のほんの一例です。

お得なキャンペーン情報を受け取れたり展示場に訪れたらQUOカードや物品のプレゼントが貰える招待状などが届きます。

メルマガ経由で予約をして展示場へ行くだけでQUOカード5,000円分だったり、スタバ利用券3,000円分がタダで貰えたりします。

中にはメルマガ会員限定で契約に至ったら300万円分のオプション費用をプレゼント等もあります。

またメルマガ会員だけの抽選企画も行われます。

これ、実はめちゃくちゃ狙い目なんです。なぜならライバルがとても少ないからです。

メルマガ会員になっている方は注文住宅を検討中で尚且つその会社を候補に入れている方に絞られます。

既にお家を建てた方や別の住宅メーカーと契約をした方はもうメルマガを見ていない可能性が高いのです。なのでメルマガ会員限定の抽選企画はライバルが少なくて当たりやすいんです。

このように家に役立つ情報以外にもお得な情報をゲットする事が出来ます。

メルマガは不要。という事でしたらメール内から配信停止にワンクリックでいつでも出来ます。メールの頻度は1週間に1-2通程度なので煩わしさも全くありません。

住宅カタログをお取り寄せすれば、様々なお得特典付きのメルマガも受け取れます。

住宅カタログ一括請求サービスを利用した人の口コミ

注文住宅のカタログ一括請求サービスを利用した方の実際の口コミを紹介したいと思います。

江戸川区
30代女性

展示場へ行く前に利用しておけば良かったです。

名古屋市
20代男性

簡単な操作で自分の欲しい情報が一気に分かり、時間が無い方には最適です。

仙台市
30代男性

大手以外を知る良いきっかけになりました。

立川市
30代男性

外観デザインって会社によって結構違いがあるんですね。おかげで自分のセンスに合う格好良いデザインのハウスメーカーを見つけられました。

和歌山市
30代女性

何か分からない事があればすぐに担当者さんにメールで聞けるので家づくり計画が順調に進められています。

亀岡市
40代男性

営業をかけられるのかな?と思っていましたが、そういった事は一切無く拍子抜けしました。もっと営業をかけた方が売れるのでは?笑

さいたま市
40代女性

依頼して2日後には4社のカタログが届きました。残りの3社も1週間以内には全て揃い、迅速な対応に感謝しています。

浜松市
30代男性

注文住宅に関する知識が全くなかったのですが各社から送られてくるカタログや冊子、資料を見る事で何に気を付ければ良いのかが分かりました。理想のマイホームが建てられそうです。

大田区
20代男性

凄く便利!

福岡市
30代女性

子育てのしやすい間取り集や家事導線の良い間取り集など、色々なパターンの間取り集も貰えたのでとても参考になります。

住宅カタログを請求した方が良い理由 -まとめ-

注文住宅を検討中の方が最初に住宅カタログを請求をした方が良い理由は、家づくりでよくある悩みや疑問点を全て解消できるからです。

・建築費用の目安がわからない
⇒請求後、担当者に聞くのが1番確実

・ローンを組めるかなど資金面のことが不安
⇒FPや住宅ローンアドバイザーなど専門家に相談できる

・住宅総合展示場に行っても、各社の比較がしづらい
⇒住宅カタログなら各社の比較がしやすい

・大手ハウスメーカー以外にどんな会社があるかわからない
⇒住宅カタログ一括サイトには中堅どころや工務店なども登録している。

・条件に合った土地が見つからない
・土地の探し方がわからない
⇒住宅メーカーが探してくれる。

悩みや疑問点を解消出来るだけではなく、住宅カタログで比較を行い相見積もりをする事で数百万円お得に家を建てる事が出来ます。

更に300万円分のオプション料金が無料!などお得情報が詰まった、配信停止がいつでも出来るメルマガも受け取れるようになりますし、家づくりに必要な知識や情報がつまった「はじめての家づくりノート」も全員もらう事ができます。

唯一のデメリットと言えば、各社しっかりとした住宅カタログや冊子を送ってくるので10社程度に請求を行った場合、届いた資料達が場所を取る。という位です。

本当にこの位しかデメリットはありません。

一昔前まではこのようなサービスが存在していなかったのでいきなり住宅展示場へ行き、1社1社長い時間を使ってようやく住宅カタログ・資料をゲットして回るのが主流のやり方でした。

今では6社でも7社でも3分程度あれば住宅カタログ・資料を家にいながら簡単に集める事が出来ます。

住宅カタログで各社の性能や工法、デザイン性向や強みや保証面の違いが簡単に比較できるというメリットも当然ありますが、一括請求サービスを利用する事で各社の担当者があなた専任の家づくりコンシェルジュになってくれる事も大きなメリットとなります。

注文住宅で失敗しない家づくりに必要な要素がすべて詰まっていますので、注文住宅を検討中の方には住宅カタログの一括請求をおすすめしています。

最終的な結論

最初に住宅カタログを集める事が注文住宅で失敗しない為の最大のポイント

ライフルホームズで住宅カタログを請求する

自分たちに合った会社をどう探せばよいかわからない
会社を決める際に、何を基準に判断してよいかわからない

最初に提示をした悩みの中で『自分たちに合った会社をどう探せばよいかわからない』と『会社を決める際に、何を基準に判断してよいかわからない』は未解決のままだったので、下記に自分に合った住宅メーカーの選び方の基準を書いておきます。

住宅メーカーを決める時にチェックしておきたい7つのポイント

①.経営状態をチェック②.デザイン性をチェック③.使われている素材をチェック④.標準仕様をチェック⑤.保証・アフターサービス内容をチェック⑥.価格をチェック⑦.担当者をチェック

倒産リスクを考えましょう。

依頼をする住宅メーカーが倒産などになったら大変です。

過去の実績(売上高や着工件数、販売戸数)や従業員数の推移なども確認しましょう。決算書である財務諸表を見れる方はそちらの方が具体的に分かると思います。

大手ハウスメーカーよりも地域密着型の工務店に依頼を出そうと思っている方は倒産リスクは重要なポイントになります。

住宅メーカー毎にデザインの特徴が異なります。

シンプルな外観が得意な会社。海外のお家のような外観が得意な輸入住宅に力を入れている会社など

そして自分はどのようなデザインが好きなのか?も把握しておきましょう。和風なのか洋風なのかシンプルなのか。

デザインセンスが自分と合う会社を選びましょう。外観だけではなく内装や外構のデザインセンスも確認しておきましょう。

住宅カタログや総合カタログを取り寄せて、過去の建築実例を見るのがおすすめです。

アレルギーを起こしやすい体質の方や、小さいお子さんのいるご家庭では特に注意が必要です。

内壁に使われる素材や床材、壁紙に使う接着剤や床などにも使われる塗料も忘れずに確認をしておきましょう。

こちらもカタログを取り寄せ確認しましょう。

住宅メーカーによって標準仕様は異なります。

どこまでが標準仕様なのか、そしてどこからがオプションになるのか内容の確認を行いましょう。

またオプションの場合には追加で幾らの金額が必要なのかの確認も行いましょう。

状態良く永く住む為には建ててからのメンテナンスが重要になってきます。

保証やアフターサービスの内容は住宅メーカー毎に異なりますので保証期間や具体的な内容、保証の対象外となるのはどのような場合なのか等、細かく確認を取りましょう。

大手ハウスメーカーは保証もアフターサービスも手厚い会社が多いですが、ローコスト住宅を得意とするハウスメーカーでは特に注意が必要です。

相見積もり(同じ条件で複数社に見積もりを出してもらう事)をする事で適正価格を知る事ができます。

また契約前の見積もり時に費用の詳細な内訳もきちんと説明をしてくれるかも確認をしましょう。

地盤改良が必要になった時や仕様のグレードアップで費用が増える可能性がある場合にはきちんと説明をしてくれるのかも併せて確認をしましょう。

家が完成するまでには幾度となく打ち合わせを重ねます。連絡事項のやりとりなども行います。

その相手は当然、自分と気の合う方の方が良いですよね。

世間話や何気ない会話でも良いのでコミュニケーションを積極的にとってみて下さい。その中で担当者の人柄がわかり、自分に合うか合わないかも自然に分かってきます。

担当者の人柄を探ると同時に知識量と対応力の確認も行いましょう。

疑問に思っている事は何でも質問をしましょう。

その時の返答の仕方、スピーディーに返ってくるか?分かりやすい言葉で説明をしてくれるか?等をみてください。

数社で迷っている時には全社の担当者に全く同じ質問をしてみるのも良いでしょう。そうする事で違いがより明確にみえてきます。

また、こちらの希望や要望が難しい時にただ「出来ません」と答えるのではなく、どういった理由で出来ないのか納得できる説明をしてくれるか?そして、それに変わる代替え案を出してくれるかも確認をしましょう。

そうする事で担当者の知識量や対応力も分かってきます。

やり取りを繰り返す中で、本当に誠実に向き合ってくれているのか?家づくりを任せられる人か、信頼できるかどうかも見えてきますのでコミュニケーションを積極的にとる事をおすすめします。

注文住宅のカタログ請求でもう1つおすすめのサービス

最初におすすめをしたライフルホームズは注文住宅を検討している方すべてにおすすめが出来るサービスです。

次に紹介をするサービスは家づくり計画がある程度進んだ人向けのサービスとなります。それがタウンライフです。

タウンライフも登録会社の数はライフルホームズに引けを取らない程豊富です。ライフルホームズとの違いは住宅カタログのみならず各社から間取りプランと資金計画書が貰える点です。

ではなぜタウンライフが家づくり計画がある程度進んだ人向けのサービスなのかを説明したいと思います。

タウンライフの住宅カタログ請求はどんなサービス?

ライフルホームズとの大きな違いは『間取りプラン』と『資金計画書』が貰えるか貰えないかの差です。

「間取りプランまで貰えるならタウンライフの方が良くない?」と思うかもしれませんが、間取りプランを作る側に立って考えてみて下さい。

どのような家を希望しているのか?広さは?予算は?具体的な条件や家づくりへの要望は?

相手がどんな家を建てたいのかある程度の詳細を掴めないと間取りプラン提案のしようがないと思います。

その為、タウンライフでは家づくり計画がある程度進んでおり「こういった家が建てたい!」と既に希望・要望が固まっている人向けのサービスになります。

必然的に依頼完了までの手順はライフルホームズに比べると手間がかかりますが、その分間取りプランと資金計画書が貰える。という事なのです。

では具体的にどのような依頼内容で間取りプランの作成をお願いしているのか見てみたいと思います。

タウンライフでカタログ請求する際の希望・要望例

タウンライフを利用された方が実際にどのような条件や希望・要望で間取りプランの作成をお願いしているのか見てみましょう。

岡山県在住(20代男性)福岡県在住(40代女性)大分県在住(30代男性)神奈川県在住(20代女性)福岡県在住(30代男性)大阪府在住(20代女性)福島県在住(40代男性)東京都在住(50代男性)

自宅訪問はご遠慮ください。(あった場合は候補対象より外させていただきます)
電話番号はSMS専用となっております。
資料はメールにてお願い致します。

住宅探しは初心者です。
平屋と選択しましたが、2階建も希望です。
住宅並びに土地を探しています。
また、注文住宅、中古物件等も条件に合えば全然OKです。(程度によっては、リノベーション等で対応)

仕事の関係上、岡山市街地よりも、あまり遠いところは不可のため優先順位は『立地』です。(岡山駅より車で30分以内)
立地は大安寺周辺(周囲各1駅範囲程度)がベストです。
土地や建坪に関しては、立地次第で臨機応変に考えています。

装飾等はできるだけシンプルで構いませんが『キッチン』だけは広く・ステンレスでの造りを考えています。
各個室に関して狭くとも大丈夫です。(プライベートが守られる空間があればそれでOK)
ただし、防音はしっかりとしたものが良いです。(隣接する部屋のテレビ音が聞こえる等はNG)

いろいろ比較して決めたいです。
アドバイス、大まかな見積もりをお願いします。

敷地法令調査は無料ならお願いしたいです。
夫婦二人と犬一匹なので小さな平屋で構いません。
15~20畳のLDK,6~8畳の主寝室,6畳前後の洋室,4.5~6畳の和室,後できるだけ大きく庭がほしいです。駐車場は二台分。
犬の散歩のため歩道が整備されている地域希望、第一希望は上津付近。
諸経費全て込みで2000万円以内で見積りできますか?お願いいたします。

エネルギーゼロハウスを希望してるので、太陽光発電と蓄電池を導入したい
和室は一部屋欲しい
玄関からの動線も良くしたい
布団が干せるようベランダが広い方がいい
窓を大きくし外の光を取り入れたい
キッチンから和室が見える位置にあると嬉しい
クローゼットも動線を考え、入り口が2つあると便利
ドア等を高くして、広く開放的に
住宅ローンの申し込みについてどようにすれば良いか
まず見積もり比較をしたいのでご連絡をお待ちしております。

・家事動線重視
・玄関からキッチンを通らない作り
・バルコニー広め
・子ども部屋は将来間仕切りができる設計
・キッチンから部屋全体が見える
・リビングダイニングは1階
・屋根裏部屋有り

平屋か2階建ての二世帯住宅を検討しています

結婚に伴い家族で話し合った結果、実家の方を立て直し、二世帯住宅を建てようと思っています。

希望は、平家ですが、面積とコスト的に高くなりそうであれば、二階建ても検討したいです。
あと子供部屋は2部屋欲しいです。

平屋と2階建ての間取り、費用を比較したいので、見積もりをお願いします。

出来るだけ費用を抑えて、家を建てたいです。

ローコスト住宅というのを最近聞き、今の賃貸に払っている家賃より少なく月々支払えると知りました。

出来るだけ費用を抑えたいです。

平屋か二階建てでガレージがあり1000万円台というのはできるのでしょうか。

条件に合うところがあれば、見積もりが欲しいです。

希望の土地はまだ購入してませんが、目星がついています。
販売価格が880万、水道引き込み費用約150万(60m)なので、
建物は1700万くらいまでが限界かなと思っています。
開業したいのは系飲食店なのですが、
キッチンを1箇所にして住居と店舗どちらからも利用できるようにする事は可能でしょうか?

ご連絡お願いします。

注文住宅を検討しています。

希望

・お風呂は大きめ
・できればパントリーもほしい
・収納多め
・リビングは吹き抜けがほしい
・屋上も作りたい

こちらにあった間取りプランの見積もりをお願いします。

注文住宅カタログ一括請求サービスの比較

ライフルホームズとタウンライフのサービスを比較してみました。

ライフルホームズタウンライフ
おすすめ度
お手がる度
登録会社数
会社の規模
特 典あり
「はじめての家づくりノート!」
あり
「成功する家づくり7つの法則」
間取プラン×
見積もり書×

注文住宅のカタログ一括請求サービスはライフルホームズとタウンライフ以外にもありますが、ハッキリ言ってこの2つのサービスと比べると見劣りします。

その為、注文住宅を検討中の方はライフルホームズかタウンライフを利用しておけば間違いないです。

注文住宅を検討し始めの方は『ライフルホームズ』でカタログ請求

家づくりの詳細な希望や要望を記入する必要はありません。

誰にでも使いやすく簡単に住宅カタログを複数社から集める事が出来ます。

記入必須項目は氏名、住所、アドレス、電話番号、建築予定時期(選択)、土地の有無(選択)の6つだけなので3分もあれば依頼完了です。

注文住宅を検討をし始めの方、家づくりに関する情報収集にはライフルホームズを利用するのが最適です。

家づくりの条件が固まっている方は『タウンライフ』でカタログ請求

タウンライフでは家づくりの希望や要望、条件を書き込めば住宅メーカー側から間取りプランを貰う事が出来ます。

その為、現時点である程度「こういった家が建てたい!」という理想の家の条件が固まっている必要があります。

希望・要望は出来るだけ詳細に具体的であれば有る程、自分にとっても良い間取りプランやその他の提案も受け取る事が出来るので、タウンライフを利用する時にはフリースペース欄に遠慮せずドンドン希望を書き込みましょう。

どちらを利用するか迷っている方は『ライフルホームズ』でカタログ請求

ライフルホームズはとにかく簡単に利用が出来ます。運営会社も一部上場企業で安心感もありますし、登録している住宅メーカーも多いです。

ライフルホームズでサクッと住宅カタログを集め、カタログを見比べていく内にどういった家が建てたいのか?具体的な条件や希望・要望が今よりも鮮明に整ってきます。

その後にタウンライフを使っても良いですし、もしくは候補を絞った上で展示場へ赴くのも良いと思います。

現時点でどちから迷っている方は、ライフルホームズを利用しておけば間違いありません。

総まとめ

注文住宅を検討中の方はまず住宅カタログを取り寄せるところから始めるのが家づくりで失敗しない為の最大のコツです。

分からない事があればカタログを取り寄せた住宅メーカーの担当者に質問をしましょう。自分でネット等で調べる事も大切ですが、ネットの情報が間違っている可能性もあります。

その為、最終的な確認はカタログを見たりその会社の人に聞くのが1番確実です。

住宅展示場には候補をある程度絞ってから行くと効率良く見て回る事が出来ます。行くだけで数千円の商品券やQUOカードが貰える招待状などもメルマガで届くのでカタログを取り寄せた後の方が絶対お得です。

契約を決める前には相見積もりを行いましょう。適正価格が分かるだけではなく、値切り交渉の切り札としても使えます。相見積もりを行うだけで数百万円安く家を建てる事が出来るのでお忘れなく。

このような流れで住宅メーカーを決めれば本当に満足のいく家づくりが出来ます。

・最初に何から始めたらよいかわからない
・建築費用の目安がわからない
・自分たちに合った会社をどう探せばよいかわからない
・ローンを組めるかなど資金面のことが不安
・会社を決める際に、何を基準に判断してよいかわからない
・何を見て探せばよいかわからない
・住宅総合展示場に行っても、各社の比較がしづらい
・大手ハウスメーカー以外にどんな会社があるかわからない
・条件に合った土地が見つからない
・誰に相談すればよいかわからない
・土地の探し方がわからない

ナビ子

このような悩みを抱えている方は住宅カタログを請求する事で全て解決出来ます。

カタログ集めにおすすめのサービス

【気軽にサクッと住宅カタログを集めたい方はコチラ】
注文住宅で失敗をしない為にまずは情報収集を行いましょう。ライフルホームズでしたらどこよりも簡単・手軽に住宅カタログを取り寄せる事ができます。
家づくりを検討し始めの方に特におすすめです。

ライフルホームズで住宅カタログを集める

【ある程度の希望・要望が纏まっている方はコチラ】
家づくりのプロが希望・要望に合わせて間取りを作成してくれるタウンライフの家づくり計画がおすすめです。
住宅カタログのみならず間取りプランと資金計画書まで貰えます。

タウンライフで間取りプランを貰う
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管理人
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