中庭のある家の後悔ポイント【大雨や大雪への備えは必須!】

2022-07-13

採光性に優れていたり、開放感を得られたりと素敵ポイントも多い中庭のある家ですが、これから家づくりを行う方であればきちんと後悔ポイントも知った上で家づくりに臨みましょう。

特に大雨や大雪への備えは必須となります。

それでは、中庭のある家の後悔ポイントや大雨・大雪への備え方を具体的に見ていきましょう。

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【口コミ】中庭のある家の後悔

中庭のある家を実際に建てられた施主さんが後悔されている口コミを何件かご紹介したいと思います。

30代・男性

中庭に面した部屋に設置した大きな窓はデザイン的にとても気に入ってる。ただおしゃれと引き換えに断熱性能が落ちた事はやや後悔。

40代・男性

コの字型で中庭を作ったのですが、蚊が多くて困っています。庭で作業をしていると刺されるし、耳の近くを飛ぶ時の羽音がとてもストレスに感じますね。

30代・女性

中庭にシンボルツリーを植えたのですが、落葉が多い種類で失敗したなと思っています。

30代・男性

中庭のある家に憧れていたのですが、ある程度広い土地もいるし建築費用も高くなるしで結局諦めました。

30代・女性

旦那の希望で中庭を作ったのですが、中庭がある事で家事動線が悪くなってしまっています。その事が原因で何度か喧嘩も…家づくりは夫婦で納得した上で進めないと後々かなり面倒な事になりますよ。

40代・男性

某HMで建てたのですが排水設備の設計が悪く、中庭が常に湿気っぽいです。中庭の施工実績が多く、作り慣れたHMを選ぶべきだったとかなり後悔しています。

40代・女性

息子が二人いるのですが、成長し体が大きくなってくると家がやや手狭に感じます。中庭部分を部屋に充てておけば良かったかなと時々思ったりもします。

大雨の影響で起きた事

“中庭のある家 大雨"というKWで検索をされている方も多かったので、中庭のある家で大雨が原因で起こった2つの事例をご紹介しておきたいと思います。

大雨による逆流

中庭のある平屋を建てられた施主さんの建築ブログに、大雨が降った時に起こった逆流現象の動画が載っていましたのでご紹介しておきます。

キッチンの排水から水が逆流してきた様子
トイレに水が逆流してきた様子

動画引用元:中庭のある平屋計画

逆流現象は雨が弱まると解消した。とブログに書かれています。

恐らく、ゲリラ豪雨により排水能力を超える大雨が一時的に降った事が原因で逆流現象が起きたのだと思われます。

大雨によって起きた床下浸水

昨日の大雨で朝起きたら、玄関の前から水があふれていたので床下見たら金魚が飼えるくらい水がたまっていました!
原因はパティオの排水口に葉っぱがつまり水が溢れてパティオの側溝が水が溢れて、床下の基礎パッキンからの侵入でした。うっかり排水口の掃除を忘れていました。我が家のパティオは使い易さとかっこ良さを重視して床とパティオの上面とほぼ同じ高さにして、周りに排水溝をつけていました。日曜日に業者に来ていただき床下の排水掃除しますが、大変無駄な出費になりそうです。カビが生えるのでは?心配ですが、どなたか最良の方法を教えてください。溝の様子は簡単に見えるようにした方が良いですね。

e戸建て

こちらの施主さんは排水口にスリットの入った蓋をかぶせていたようですが、そこに葉っぱが詰まっていた事が直接的な原因で床下浸水に見舞われたようです。

中庭のある家で後悔しない為に抑える7ポイント

中庭のある家で後悔しない為に抑えておきたいポイントは以下の通りです。

◦大雨・大雪への対策
◦定期的なメンテナンスと虫対策
◦断熱性能を確保する
◦耐震性能を確保する
◦建築費用が高くなる
◦居住スペースが減る
◦動線の考えられた間取り

大雨・大雪への対策

ゲリラ豪雨や台風などの突発的な大雨や、北海道などの寒い地域では大雪への対策も必要となります。

中庭に雨水が集中しないように屋根の勾配を利用する、中庭は建物地盤よりも高くし勾配をつける、集水マスを設置し側溝の水のオーバーフローを防ぐ

側溝や会所などを簡単に掃除ができるようにしておく、など排水設備周りをきちんと整える必要があります。

雪の対策にはお湯の配管を引いて使えるようにしておく事などがあります。

排水対策が疎かだと、中庭に湿気が溜まりやすい環境となり、湿気が溜まりやすい場所ではカビや結露の発生リスクが高まります。

結露が壁内や体躯まで及ぶと家の寿命にも影響が出てきます。

その為、突発的な大雨でも中庭に水たまりや湿気がたまらないようにきちんと排水が出来る設計で建てる必要があります。

また、三方および四方を壁で囲まれているコの字型やロの字型の中庭は空気の滞留が起きやすいので、空気の流れを確保する換気対策も必要です。

中庭をある家を建てる時には、経験・実績が豊富で排水設備・換気対策ノウハウを多く持っている施工会社にお願いするようにしましょう。

定期的なメンテナンスと虫対策

排水設備が整っていても、木の葉や泥などが詰まり計画的に排水がされなくなると意味がありません。そうならない為、定期的にお庭の掃除が必要です。

他にも、草むしりや植栽の手入れ、デッキのメンテナンス、中庭に面した部屋に設置した大きな窓の掃除など、中庭のある家ならではのメンテナンスが発生します。

また、虫対策も必要になります。

中庭の湿気対策が不十分だった場合、特に梅雨から秋の間にかけ虫が発生しやすくなります。虫の発生を防ぐ意味でも湿気対策は大切です。

夜間に中庭をライトアップされる方も多いですが、何の対策もしていないと光に虫が寄ってきて大変です。

ライトアップするなら虫が寄ってきにくいLEDライトを使うとか、殺虫気を設置するなどの対策を行っておきましょう。

断熱性能を確保する

中庭に面した各部屋に大きな窓を設置する事が多く、窓の数も一般的な家より多くなりがちです。その為、中庭のある家は断熱性能が低くなりやすいです。

断熱性能の低い家は冷暖房効率も下がるので光熱費が高くなります。単純に快適性も低いです。

また、結露も起きやすい環境となるので中庭のある家を建てる時には高い断熱性能を確保できるように意識しましょう。

高い断熱性能を確保する為には、使われる断熱材のグレードをUPする事もで上げられますが、それよりもコスパ良く上げられるのが開口部(窓やドア)の断熱性能を上げる事です。

まずは窓の断熱性能を確認しましょう。

その時にチェックする箇所はガラスと中間層に入れる気体とサッシとスペーサーです。

ガラスは単板ガラス<複層ガラス<Low-E複層ガラス<Low-Eトリプルガラスの順に断熱性能が高くなります。

ガラスとガラスの中空層に入れる気体は、乾燥空気<アルゴンガス<クリプトンガス<真空の順に断熱性能が高くなります。

サッシはアルミサッシ<アルミ樹脂複合サッシ<オール樹脂サッシ<木製サッシの順に断熱性能が高くなります。

スペーサーは、アルミスペーサー<樹脂スペーサーの順に断熱性能が高くなります。

おすすめは、Low-E複層ガラス(アルゴンガス入り)、オール樹脂サッシ、樹脂スペーサーの窓です。

ガラス、中間層に入れる空気、サッシはおすすめよりも上位の断熱性能を誇る種類がありますが、費用が割高となります。

断熱性能とコスパ的な事を考えると、おすすめした窓ガラスが良い塩梅で落ち着きます。

窓の断熱性能を確認した後は、玄関ドアや勝手口の断熱性能もチェックしておきましょう。

勝手口は付けない方が家の断熱性能は上がります。設置する場合はU値(熱貫流率)の低いものを採用しましょう。

玄関ドアも断熱性能にこだわるならU値の低いドアを採用しましょう。

(U値とは部材の熱の伝えやすさを表す数値です。値が低いほど熱を伝えにくく断熱性能が高いと判断出来ます。)

耐震性能を確保する

家の真ん中が空になっている中庭のある家は一般的な住宅に比べると耐震性の面で不利となります。

大きな窓も設置する事が多いので尚更です。

その為、耐震性能は気にしておきましょう。出来れば構造計算をした上での耐震等級2および3の確保はしておきたいです。

かなり昔であれば真ん中がポッカリ空いた家の耐震性能を高める事は難しかったですが、今の施工技術や高い耐力壁を用いれば特に難しい事ではないので、安心して大丈夫です。

ただ、箱型のような家と比べると不利である事は変わりないので耐震補強等で費用がプラスされる可能性はあります。

建築費用が高くなる

中庭のある家は一般的な住宅に比べると建築費用が高くなりがちです。

主な理由は、基礎工事に使うコンクリートの量が増える事や設計が複雑になる事、外壁の面積が増える事や

庭の排水工事が必要になる事、断熱性能の確保等があげられます。

また、場合によっては耐震補強が必要となりコストがアップする可能性もあります。

建築費用を1番抑えやすいのは「L字型」

中庭のある家は間取りの形によって「コの字型」「ロの字型」「L字型」の3タイプに分けられます。

コの字型

真上から住宅を見た時に、家の形が「コ」になっているタイプの間取りです。

中庭に対し3つの面が壁になっている事で、ほどよく視線を遮ります。

1面は外部に面しているので適度な開放感もあり、光も取り込みやすいです。

外部に面しているのが1面だけなので、仕切り板やフェンス、塀などで囲い中庭をプライベート空間とする事も割と簡単に出来ます。

ロの字型

真上から住宅を見た時に、家の形が「ロ」になっているタイプの間取りです。

中庭の4面すべてが壁に囲まれているので、外からの視線を完全に遮断したプライベート空間な中庭にする事ができます。

家の中心に中庭があるので、向かいの部屋に移動する時はグルッと回り込むか中庭を突っ切って移動する必要があります。

ロの字型にする場合、ある程度の土地の広さが必要になります。

L字型

真上から住宅を見た時に、家の形が「L」になっているタイプの間取りです。

中庭を囲っている壁が1番少ないので開放感を最も感じやすく、また光も多く取り込む事が出来ます。

間取りの自由度も他2タイプより高いです。

ただし、2面が外部に面しているのでプライバシー性は1番低く、デザインや配置によっては一般的な庭とあまり変わらない作りとなってしまいます。

3タイプの中で外壁の面積を1番少なくできるので、建築費用を1番抑えやすいのは「L字型」です。

土地が狭くても中庭の広さを確保しやすいのもL字型なので土地代も抑えやすいです。

思わぬ費用の高さで後悔されたくない方はL字型がおすすめです。

ただし、外からの視線を遮る為にフェンスや塀を設置する場合は2面分必要になるのでそこそこの費用は必要になってきます。

居住スペースが減る

中庭を作る事で、当然その分居住スペースは小さくなってしまいます。

居住スペースを減らしても中庭を確保するかは十分に検討する必要があります。

中庭のある家で後悔しない為に

中庭のある家は一般の家よりも形状が複雑なので設計が難しくなります。

また中庭に施す排水設備や換気設備の十分な知識と経験も必要です。実績が少ないと間取りの良し悪しでも差がでます。

その為、中庭のある家を検討されている方は中庭のある家を得意としている住宅メーカーの中から候補を選びましょう。

候補を選ぶ時には必ず最新のカタログスペックを参考にして決めると間違いがないです。

中庭のある家を得意としている住宅メーカーはコチラ

中庭のある家で後悔する間取りと人気の間取り

中庭を考慮しながら間取りを作成する必要があるので、中庭のある家は一般的な住宅よりも上手な間取りをつくるのに経験もノウハウも必要になってきます。

中庭のある家の間取りで後悔をしている口コミで多いのが以下のような口コミです。

「生活動線をもっと意識して間取りを決めれば良かった…」

「中庭を通ればショートカット出来ると思ってたけど、実際は結構面倒くさい。雨で使えない事もあったり」

「洗濯をしてから干す、畳む、しまうの一連の作業が中庭を設けたせいで面倒な動線になってしまった。」等、

生活動線・家事動線の悪い間取りになってしまった。と後悔されている声が1番多いです。

中庭のある家を建てる時には、各部屋の配置バランスや動線をしっかりと考慮した上で間取りを作成しましょう。

作成後はその間取りで生活を送る具体的なイメージを描いて、特に家事が面倒な間取りになっていないか確認しておきましょう。

人気の間取り

中庭のある家で人気の高い間取りをいくつかご紹介したいと思います。

水回りを1ヶ所に集める

水回りはできるだけ1ヶ所に集め移動を少なくする事で動線が良くなります。中庭をグルッと回るような動線だと家事は非効率となってしまいます。

特に確認しておきたいのが洗濯の一連の動作がしやすいかどうかです。

洗濯する場所から干す所、畳む場所、そしてしまう場所が連なっていると洗濯動線もスムーズです。

ロの字型の場合、中庭を経由して別の部屋にいくような回遊できる間取りも人気ですが、雨の日は中庭を使えなかったりもするので注意が必要です。

リビングと中庭の高さを揃える

中庭にデッキを設けリビングと中庭の高さを揃える間取りが人気です。

高さを揃える事でリビングとの一体感が生まれ、部屋も広く感じられます。段差がないので出入りも楽になり、子供や高齢の方がつまずく危険性も減らせ使いやすい中庭になります。

窓を開放するとかなりの開放感を味わえます。

中庭に設けるデッキはウッドデッキかタイルデッキを設ける事が殆どです。それぞれのメリット&メリットは下記の通りです。

外観・内装デザインと合うかどうか等も確認しつつ好みのデッキを選んでいきましょう。

メリットデメリット
ウッドデッキ・木の温もりを感じられる
・加工がしやすいので曲線的なデザインも作れる
・タイルデッキより安価
・天然木の場合、シロアリの発生リスク
・カビの発生リスク
・定期的なメンテナンスが必要
タイルデッキ・色の種類が豊富
・高級感のある仕上がり
・耐久性が高くメンテナンスが楽
・照り返しが強く温度が上がりやすくなる
・濡れた時に滑りやすい
・ウッドデッキより高価

大きな窓を設置

中庭のある家のメリットでもある、採光・風通しの良さが大きな窓を設置する事で最大限活かす事ができます。

また見た目的にもおしゃれな事や、室内からも中庭を眺められるという理由で中庭に面した部屋に大きな窓を設置するのが人気です。

窓を開けた時により開放感を感じたい方は、一般的な引違い窓よりもフルオープンにできる両開き窓や、引き分けタイプの窓がおすすめです。

プライベート空間から眺める作り

寝室や浴室、書斎といったプライベート空間から中庭を眺められる作りも人気です。

湯船につかりながらライトアップされた中庭を眺め、植栽の陰影を楽しんだり、テレワーク中にホッと一息つきたい時に緑豊かな中庭を眺め癒されたり

一般的な住宅では実現できない、日常の中でちょっとした贅沢な時間を楽しめるでしょう。

テラス風やキャンプ気分を楽しめる場に

軽食やティータイムを楽しめるように椅子やテーブルを設置してカフェテラス風の中庭を作るのも人気です。

また最近では、家にいながらキャンプ気分を味わえるベランピング(「ベランダ」と「グランピング」を組み合わせた造語)として楽しむ方も増えてきています。

テーブルや椅子などを雨晒しにする事に抵抗がある場合は、物置やホームロッカーなど収納スペースも中庭に設置しましょう。

趣味を満喫する場として使用する時は中庭に屋外用コンセントもあると何かと便利です。

植栽を行う

家にいながらも緑を感じられるので中庭にシンボルツリーを植えたり、樹木や草花を栽培する事が人気です。

景観が良くなるという理由で行っている方もいれば、遮蔽物として樹木を利用したり、防風の役割として植栽を行う方もいます。

中庭に植える樹木は、枝葉が広がるものだと中庭が狭くなってしまうので広がらないものを選んだり、掃除が楽なように落葉が少ない種類を選んだり、

土面が少ない場合は少なくても育つ樹木を選んだり、植える樹木の特徴も知って選びましょう。

中庭のある家の後悔。大雨への備えも必須のまとめ

後悔する事がないように、中庭のある家を実際に建てられた施主さんが後悔されている口コミや、抑えておきたいポイント、おすすめの間取りなどを紹介してきましたが如何だったでしょうか。

抑えておきたいポイントに気を付けて、中庭のある家の実績豊富な住宅メーカーの担当者と相談しながら進めていけば、大雨等への対策も熟知していると思うので後悔する事もないでしょう。

では最後に、大満足されている口コミも幾つかご紹介して終わりにしたいと思います。

40代・男性

中庭は一面ウッドテラスにして、中央に楓をシンボルツリーとして植えています。この時期、紅葉がどの部屋からもきれいに眺められて最高です。

40代・女性

冬も1日中陽が入り十分暖かいですよ。中庭があるから寒いのではなく断熱性能次第です。
玄関、リビング、キッチン、寝室が中庭に面しており家の中がとても明るく、毎日楽しい気分になります。

30代・女性

我が家は開放感を求めたのでカーテンはつけていません。外からは見えないですし、カーテンをつけないことで常に開放感抜群。部屋も広く見えますし、すごくイイ感じです。

40代・男性

メリットは解放感、家全体が明るくなる、風通りの良さ。人の目を気にすることなく一日中カーテンなしで植物と空を眺めてられるのが最高です!
ちなみに浴室も中庭面ですが、ライトアップした中庭とお月様見ながら入浴できますよ。

30代・男性

採光、風通し、それに狭いながらも開放感は想定以上で、大満足です。中庭は外から見えないので子供をプールで遊ばせる事もでき、自分も水着で一緒に遊べるので最高です。
もう一度家を建てることがあったとしても、また中庭付きにすると思います。

40代・男性

私はモミの木をシンボルツリーにしています。
この時期は特に最高ですね。モミの木に電飾をして家の中から家族で楽しんでいます。

30代・女性

我が家はロの字タイプのパティオで床面を家の床とほぼ同じにして白いタイルを張っています。壁際には排水の溝があり、グレーチングで蓋をしています。同じ高さにすると非常に使いやすくお勧めです。

30代・男性

中庭は各部屋が明るいし、開放感があるので最高の気分ですよ!
冬は南の部屋にも北側から太陽が反射して日差しが入るので明るいし暖かいのです。夏は太陽の角度の関係で北側からの反射の日差しは入りません。

素敵なマイホームづくりを応援しています。

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この記事を書いた人
管理人
管理人

資格:宅地建物取引士(東京都宅地建物取引業協会認定)
経歴:不動産・住宅業界約10年
元ハウスメーカー勤務。現在は家づくり関連の情報サイトを複数手掛けるWEBディレクター
不動産・住宅業界10年以上の経験を活かし、注文住宅に関する"分からない事"を解消できるようにこのサイトを作成しました。