桧家住宅のブログまとめ。本当に良い住宅メーカーはドコだ?

中国春秋時代の兵法書である『孫子』に以下のような一節があります。
「彼を知り己を知れば百戦して殆(あや)うからず」
敵の事も味方の事も情勢を正しく把握していれば幾度戦っても敗れる事はない!という意味です。
つまり、事前に正しい情報を集める事の重要性を説いた一節なのです。
これは注文住宅でも同じ事が言えます。
事前に正しい情報を集める事で、失敗も後悔もしない理想のマイホームが建てられるのです。
そんな情報集めでおすすめなのが住宅カタログと建築ブログを読むことです。注文住宅で実際に建てられた方のブログはリアルな生の声を知れるので大変参考になります。
この記事では、そんな家づくりの参考になる建築ブログの中でも桧家住宅で建てられた施主さんによるブログを集めてみました。
と同時に自分に1番合った住宅メーカーの探し方も記載をしていますので、住宅メーカーをまだ決めかねている方は参考にしてみて下さい。
そうする事で最高の家づくりがスタート出来、来年の今頃には思い描く理想のライフスタイルを送っている事だと思います。

桧家住宅は僕も気になっていたからチェックしてみよっと。

実体験を知る事が出来るブログは家づくりの参考にとてもなりますよ♪
桧家住宅で建てた方のブログ7選
40歳代から桧家住宅で家を建てることに@ブログ

夫婦と子供3人で暮らす40代のブログ主さんです。元はマンションに暮らしていたそうですが子どもの物が増え、今の家が手狭に感じ家づくりを考え始めています。
桧家住宅ともう1社で迷い、最終的には仕様の良さと金額、そしてコミュニケーションの良さで桧家住宅を選んでいます。
ブログは桧家住宅を選んだところ、と同時に土地探しを始めたところからスタートしています。
打ち合わせの様子も書かれていますので、徐々に間取りが決まっていく過程も拝見する事ができます。
着工後の工事の様子も細かく写真つきで記録されていますので分かりやすく家づくりの流れが確認できます。
着工から135日目で無事にお家完了。残すは外構工事。というところでブログの更新はストップしています。
最初の方に住宅ローンの融資が難しいかもしれない。というトラブルがあったようですが、そのトラブルも早々に解決。
全体的に見るとあまり揉めるような事もなくスムーズに素敵なお家が完成しているブログです。ローンに負けるな!!
平凡会社員のマイホーム雑記

20代会社員、一児のパパさんがブログ主です。ブログはお家の引き渡し予定の2017年10月からスタートしています。
その為、それ以前の出来事(ハウスメーカー選びや土地探し)に関しては回顧録として綴られています。
候補にあがったハウスメーカーはへーベルハウスやパナホーム、ダイワハウス等で住宅展示場へ見学に行かれています。
ただそれらの会社とは金額的に折り合いがつかず、また住宅展示場での接客態度など、インスピレーションも加味し桧家住宅を選択されています。
土地選びについては拘った点や後悔した部分などの記載もされています。
また間取りについても拘った点や、間取りに取り入れなかったものなども書かれておりますので参考になります。
そして桧家住宅で良かったところも悪かったところも赤裸々に記事にされています。
Z空調を使ってみて感じた事や電気代も幾らかかったのかを記事にしてくれていますので桧家住宅を検討中の方は大変為になるブログです。
桧家住宅さんであこがれのマイホーム!ブログ

長野県にお住まいの二児のママさんがブログ主です。ブログはハウスメーカーを決めて、間取りや内装の仕様が決定した段階からスタートしています。
始めは中古住宅の購入を考えていたそうですが、ローンの組める年数が築年数分短くなると知って、それならいっそ自分達で建てた方が良いや!という話になり家づくりが始まっています。
10社位で迷ったのちに桧家住宅で決めています。素敵な営業担当さんとの出逢いが最終的な決め手になったそうです。
土地探しは桧家住宅に協力してもらい、およそ4カ月程度で見つかった様子です。それから打ち合わせを経て着工へ。
工事の様子も写真付きで記事に纏められています。外構プランも詳細に載せられているので参考になると思います。
そして約4ヶ月程でお家完成。Web内覧会もされているので内装デザイン等も参考に出来るブログです。
3ヶ月後点検の様子と光熱費も開示されています。
桧家住宅で家を建ててしまった…

旦那様の幸せが私の幸せ!と言うほど旦那様想いで、動物が大好きな女性がブログ主です。
ブログは2016年1月からスタートしていますが家づくりに関する記事が登場するのは2017年11月からです。
工務店の方が営業に来て、話を色々聞いている内に家が欲しくなり家づくり計画が本格的に始まっています。
一条工務店や三井ホーム、へーベルハウスやセキスイハイムなどなど大手ハウスメーカーの展示場など回りますが、最終的にはZ空調に惹かれて桧家住宅を選んでいます。
土地は自分達で探したようです。
桧家住宅と2017年11月に契約。そしてローンの申請や打ち合わせを行うのですがトラブル発生。桧家住宅に頼んだ事を後悔してしまいます。
そして約8ヶ月の月日が流れブログ再開。営業担当と沢山揉めたようですが桧家住宅で家を建て始めました。
またそこでも地盤改良や長期優良住宅の件でトラブルが,,ブログ主さんは後悔の嵐と記載をされています。
最後ブログ更新は外構を別の業者にお願いした。という記事で更新はストップしています。
初めてのマイホーム建築(桧家住宅)

群馬県にお住まいの40歳目前でマイホーム建築を行った男性がブログ主です。
同僚がマイホームを建築したり、消費税が10%に増税される事や太陽光発電の補助金や買取価格の下落などが原因で家づくりを意識するようになったようです。
事前に情報を集め桧家住宅、ミサワホーム、アルネットホーム、アキュラホームの4社に絞り込み最終的に桧家住宅に決めています。
打ち合わせの最初の頃に提案をされた間取り図も公開されており、そこからどのように変更を加えていったのかも見る事ができます。
そして着工開始。工事の様子は細かく写真で記録されていますので分かりやすいです。徐々に出来上がっていく様子は見ているだけでも楽しいですね。
お家は着工116日目で無事に完成。
WEB内覧会も行っていますので内装、住宅設備なども参考になります。外構工事の様子や住んでみてから感じた事などもアップしてくれています。
Mai Home ~初めての注文住宅を桧家で建てる件~

千葉県に在住で、元々は一戸建てに住まれており建て替えを検討されているブログ主さんです。と同時にブログもスタートしています。
始めはタマホームと話がやや進んだものの、ブログ主さんの希望をする間取りと全く異なる間取りが提示され別の住宅メーカーを探す事に。
住宅展示場で桧家住宅を見つけ、気に入ったので間取りと見積もりを作ってもらう事に。だがアポ日になっても桧家住宅の営業が来る事もなく、まさかのすっぽかしを食らうブログ主さんです。
結局は別の展示場の桧家住宅で、別の営業さんを付けてそこで契約を交わしています。
契約を決めた理由としては、希望をする間取りで作成をしてくれた事と断熱材、そして予算と営業さんとの相性だそうです。
そこから打ち合わせが進んでいきます。間取りも開示されています。住宅設備に関しても記事がかかれており、金額も載っていますので参考になります。
インテリアコーディネートとの打ち合わせの様子も記載されており、外壁や床材、玄関ホールなど決めて行く過程も拝見できます。
ブログ主さんは建て替えになるので、仮住まいの住居に引っ越し後、解体、そして着工となっています。
その後、営業と言った言わないなどのすれ違いで揉めることもあったようですが着工108日目で引き渡し完了。めでたし、めでたし、かと思いきや完成後に住宅ローンの件で桧家住宅と大揉め。
本当に色々な部分で参考になる読みごたえのあるブログです。
桧家住宅でマイホーム♪~マイホームで快適な暮らし~

キレイ好きで収納上手な主婦の方がブログ主さんです。こちらのブログは他のブログとやや異色で、ブログ開始が桧家住宅で建てた2年後からスタートしています。
その為、基本的には住んでみてから分かったやって良かった事や、やっておけば良かった事などがまとめられています。
また上手な収納の仕方なども紹介してくれています。室内の写真も多い為、内装デザインの参考にもなります。
桧家住宅で建て、住んでみてからのリアルな声が聞けるので他のブログとはまた違う側面も見る事ができお勉強になるブログです。

実際に建てた方のブログはとっても参考になるなー。

続いて桧家住宅の特徴や会社概要など見て行きたいと思います。
桧家住宅の概要

桧家住宅と言えば全館空調システムである「Z空調」が有名です。このZ空調を採用したいから桧家住宅を選ぶ方もいらっしゃいます。
Z空調とは一年中、家中の温度を一定にして快適に過ごせるようにする換気システムの事です。
泡で断熱、アルミで遮熱の高気密・高断熱のWバリア工法とZ空調を合わせる事で省エネルギー効果が高く、冷暖房費に要する光熱費も大幅に削減ができます。
断熱等性能等級以外の住宅性能も優れています。
優れた強度、高い耐久性を持つオリジナル耐力面材の使用や、在来工法と2×4工法の良いとこどりのハイブリッド工法、強度のバラつきが少なく、寸法安定性に優れた構造用集成材の使用etc
家は消耗品ではなく資産であるとの思いから長期優良住宅に適合可能な耐震等級3、劣化対策等級3、維持管理対策等級3相当で建てる事ができます。
品質の検査体制も自社及び第三者機関の2重チェック体制が整えられており137項目以上(基礎・構造躯体・防水・防火等)の徹底した検査を実施しており安心もできます。
会社概要 | |
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会社名 | 株式会社桧家住宅 |
本社所在地 | 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル12F |
会社設立日 | 2003年1月 |
資本金 | 5000万円 |
従業員数 | 201名 |
売上高 | 106億6035万円(2015年12月実績) |
対応可能工法 | ハイブリッド工法(木造) |
取り扱い商品 | スマート・ワン/smart2/スマート・ワンカスタム |
坪単価の目安 | 44.0万円~73.0万円 |
施工実績 | - |
施工エリア | 東北、甲信越・北陸(新潟、山梨、長野)、関東、東海(静岡、愛知)、関西(滋賀、大阪、兵庫、奈良)、四国、中国(鳥取、島根、岡山)、九州(沖縄を除く) |
アフター保証 | 最長30年保証(基礎・構造躯体・雨漏り等) 定期点検:お引渡し後6ヶ月、2年、5年、10年、15年、20年、25年、30年の無料定期点検を実施。 |
住宅性能の等級や気密(C値)断熱(UA値)の数値、キッチンや浴室、トイレなどの住宅設備の見た目や素材、グレード、外観や内装のデザイン、規格住宅であれば用意されている間取りプラン、保証・アフターサポートの詳細などは必ず最新カタログで確認をしましょう。
各社のホームぺージを見ても分かりづらかったり、情報が更新されておらず古かったりもします。
気密性能(C値)、断熱性能(UA値)の数値はHPに書かれていない事も多いですが、住宅カタログにはハウスメーカーを選ぶ為に必要な情報がバッチリ載っています。
画像も豊富に載ってあるので外観や内装のデザインや、キッチンやトイレ、浴室の見た目なども分かりセンスが合う・合わないの判断も出来ます。
その為、ハウスメーカー選びを行う際は必ず最新のカタログスペックを参考に比較・検討を行うようにしましょう。
play_circle 高性能でデザインセンスも合うハウスメーカーを探す
続いて紹介する事が1番大事なポイントになります。

OK-!確認してみるよ。
桧家住宅は良いメーカー?ブログから分かる実態

桧家住宅で建てられた方のブログを拝見させてもらいましたが、「桧家住宅で建てて良かった!」と満足をしている方もいれば、反対に「他の住宅メーカーにすれば良かった…」と後悔をしている方もいます。
一般的な不満を抱えるポイントの多くは、担当者への不満だったり、施工ミスへの不満、金額面への不満、デザイン面での不満、アフターサービスへの不満が多いです。
桧家住宅の場合は担当者への不満と施工ミスへの不満が多く見られます。金額面とデザイン面への不満は少ないように感じました。
ただし、こうした不満は桧家住宅に限った話ではありません。
人気の高い住宅メーカーであっても、口コミの良い住宅メーカーであっても実際に建てた方の不満や後悔の声を聞こえてきます。
その為、ネットで悪い口コミや評判を見てもそれを全て鵜呑みにして判断をするのは危険です。
注文住宅で建てる方は、人それぞれに優先するものが異なってきます。費用を抑える事を優先するのか、それとも住宅性能を優先するのか?もしくは立地だったり周辺環境だったり間取りだったり。
建てる地域も予算も家のサイズもバラバラです。
同じ住宅メーカーであっても支店毎の特色も違いますし、担当が変われば対応が変わってきます。
その為、同じ住宅メーカーで建てた方でも満足する方もいれば、不満に感じる方も出てくるのです。
注文住宅では一人一人の条件が全く異なります。一概にここのハウスメーカーが良い!とか、反対にここのハウスメーカーは悪い!と断言するのは難しいのです。
桧家住宅で建てられた方のブログ内で以下のような事が書かれていました。
結局のところ、そのような意見を受けて決めることができるのは、自分自身です。
平凡会社員のマイホーム雑記
自分で見て、聞いて、感じて、決めてください。
皆さんの家づくりが最高になるように祈っております。
私も全くその通りだと思っています。桧家住宅が合う方もいれば合わない方もいます。
注文住宅で後悔をしない方法は、自分で情報を集め、自分の目で見て判断をし、そして自分の条件や希望に1番合った住宅メーカーを見つける事が大切です。
その結果、桧家住宅が良い!となれば、この記事で紹介をしているようなブログを見てお勉強するのが良いと思います。
まずは自分に合った住宅メーカー探しです。
最初に行う情報収集はカタログ集めがおすすめです。家にいながら簡単に複数社から集められるのがメリットです。
住宅展示場へ足を運ぶのはカタログ等で予習をしてからでも遅くありません。NO知識で行った場合、冷静な判断が出来かねますし営業トークに乗せられ実際よりも過剰に良く思えたりもします。
またアンケートと称して住所や電話番号を書かされます。展示場に行った後に営業からの激しい営業電話やアポ無しの自宅訪問で困っている方も多くいます。
ネットのカタログ請求だと誰とも会う必要はないですし、備考欄に「連絡は電話ではなくメールでお願いします。」と電話NGの旨を記載しておけば過剰な営業電話はありません。
住宅展示場だと3社程度を回るだけで1日中かかったりもします。その為、事前に候補を絞ってから、見ておきたいところや体験してみたい事、確認したいポイントを決めてから行った方が効率的です。
ブログ内でも以下の事が言われています。
結論から言えば、一日に何件も回れるわけもなく、朝早く行ったにもかかわらず1件で終了。。。
Mai Home ~初めての注文住宅を桧家で建てる件~
しかも、たいして見たくもなかった1件…
・気になるハウスメーカーをピックアップしておく
Mai Home ~初めての注文住宅を桧家で建てる件~
事前に情報収集して、気になるハウスメーカーをいくつかピックアップしておくのがベスト
最初に比較をする住宅メーカーが少なくてもNGです。
単純に、本当は自分にピッタリの住宅メーカーを初めから除外してしまっている可能性が高くなる。という理由もありますが
複数社で比較をしないと、提示をされた金額が高いのか?安いのか?の判断が難しいです。
相見積もり(複数社に同じ条件で見積もりを出して貰う事)をする事で始めて適正価格が見えてきます。
お家の購入はとても高額な為、同じ条件であっても1番高い会社と安い会社で400万円、500万円ほどの差が出る事もザラにあります。
相見積もりを行わないだけで数百万円の損をする事もありますので必ず行いましょう。
では自分に合った住宅メーカーを見つける上でどう言った点に注意しながら探せば良いのかを記載しておきたいと思います。
住宅メーカーを選ぶ時にチェックしておきたい6つのポイント
①.経営状態をチェック
倒産リスクを考えましょう。
過去の実績(売上高や着工件数、販売戸数)や従業員数の推移などを見るのも有効です。決算書である財務諸表で確認できる方はそちらの方が具体的に分かると思います。
大きめのハウスメーカーさんよりも地域密着型の工務店に依頼を出そうと迷っている方は倒産リスクは重要なポイントになります。
②.デザイン性をチェック
住宅メーカー毎にデザインの特徴が異なります。シンプルモダンが得意な会社。輸入住宅で見られるような海外のお家風なデザインが得意な会社。
和風にしたいのか洋風なのかシンプルモダンなのか?デザインセンスが自分のセンスと合うのはどこのメーカーなのか?
外観だけでなく内装や外構のデザインセンスも確認しておきましょう。住宅カタログや総合カタログを取り寄せて建築実例を見るのがおすすめです。
③.使われる素材をチェック
アレルギーを起こしやすい体質の方や、まだ小さいお子さんのいるご家庭は特に重要です。
壁や床などもそうですが、壁紙に使う接着剤や床などに使われる塗料も忘れずに確認しておきましょう。こちらもカタログ等で確認を行いましょう。
④.標準仕様をチェック
標準の仕様はハウスメーカーによって変わってきますのでどこまでが標準仕様なのか確認しましょう。
同時にオプション内容の確認も行い、設置したり搭載する場合には追加で幾ら必要なのか金額も把握しておきましょう。
⑤.保証制度やアフターメンテナンスをチェック
状態よく長く住む為には建てた後のメンテナンスが重要になってきます。
保証内容はハウスメーカー毎に異なりますので期間や内容、保証の対象外となるのはどのような場合なのか等、細かく確認を取りましょう。
⑥.担当者をチェック
家が完成するまでに何度となく担当者と打ち合わせを行いますので、自分と気の合う方が当然良いです。
世間話や何気ない会話でも良いのでコミュニケーションをとる事で担当者の人柄が見え、自分と合う・合わないが自然と分かってきます。
と同時に知識量と対応力も確認しましょう。
疑問に思っている事は何でも聞きましょう。的確な答えがスピーディーに返ってくるか?分かりやすい言葉で説明をしてくれるかを確認しましょう。
数社で迷っている時は全社の営業マンに同じ質問をしてみるのも良いでしょう。そうする事で違いがより明確にみえてきます。
またこちらの希望や要望が通らない時もあります。
そんな時にただ「出来ない」と答えるだけでなくどういった理由で出来ないのかと納得できる説明をしてくれるか?そして、それに変わる代替え案を出してくれるかも確認をしましょう。
積極的にコミュニケーションをとる事で誠実に向き合ってくれるか。信頼できる人なのか?も見えてきます。
まとめ

桧家住宅で建てられた方のブログと、本当に良い(=自分に合った)住宅メーカーの見つけ方を紹介してきましたが如何だったでしょうか。
家づくりは多くの人にとって一生に一度の経験だと思います。
分からない点も多くあると思いますが、気兼ねする事なく住宅メーカーに質問をしましょう。担当者のチェックと同時に正しい知識も得られるので一石二鳥です。
そして焦らずに時間的な余裕をもって計画を進めましょう。
家を建てる具体的な月日が決まっていなくても住宅カタログなどで事前に情報を集めておけば、家づくりを始める時にスムーズに事を進められますよ。
家族にとって居心地の良い、そして理想のライフスタイルが過ごせるように、納得するまで話し合って楽しみながら家づくりを進めていきましょう。
■とにかく簡単!予算別や人気のテーマ別からも探せる
家づくりを検討し始めた方はこちらがおすすめです。とにかく簡単に好きなハウスメーカーの最新カタログを何社も無料で取り寄せる事が出来ます。
play_circle 何処よりも簡単に住宅カタログを集めるなら■オリジナル間取りプラン+資金計画プランも貰うなら
家づくりの希望や条件がある程度纏まっているならこちらがおすすめです。あなたの条件に合わせてオリジナル間取りプランや資金計画プランを作って貰えます。
play_circle 間取りプラン・資金計画プランも一緒に貰うならカタログ請求後の電話が心配という方は備考欄に「連絡はメールでお願いします」と書いておくだけで大丈夫です。
他にも家づくりで分からない事や聞きたい事などがあれば備考欄に書いておきましょう。
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