【24年版】北海道の注文住宅の相場。家を建てる費用や安くするポイント

2023-08-21

注文住宅に関する質問で1番多いのがお金に関する質問です。

「北海道の注文住宅の相場はどの位?」
「家を建てる費用は幾ら位必要?」
「この地域だと坪単価はいくら位が相場?」
「家づくりにかかる総費用が知りたい」
「土地代込みだとおおよそどの位になるの?」etc…

お金に関する事は、当然気になりますよね。

そこで当記事では、北海道で家を建てる時にかかる建築費の相場や、土地取得費の相場、施主の平均年収や頭金の平均額、ローン借入額や毎月の返済額の平均など、注文住宅に関する様々なお金に関する「相場」をご紹介していきたいと思います。

また、お金に関する相場以外にも、北海道で注文住宅を建てた方の平均年齢や職業の分布図、購入理由などパーソナルな部分のデータも纏めてあります。

安く建てるポイントなどもご紹介していますので、併せてご覧ください。

ナビ子

この記事は北海道の注文住宅の相場に特化しています。
北海道以外で検討されている方は、下記よりご検討地域をお選び下さい。

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北海道の注文住宅にかかる費用の相場

※本記事で使用をしているデータは住宅金融支援機構のフラット35利用者調査2022年度(現時点で最新)の調査結果データを参考に作成しています。

各項目は「注文住宅のみ」と「土地付注文住宅」に分けてご紹介をしています。尚、入力してある数値は全て"平均値"です。

・「注文住宅のみ」とは?
建築費はフラット35で借り入れているが、土地取得費は借り入れていない方が対象。つまり、注文住宅建築時に土地を保有している方。

・「土地付注文住宅」とは?
建築費及び土地取得費のいずれもフラット35で借り入れている方が対象。つまり、注文住宅建築時に土地を保有していない方。

土地の有無の割合表
出典:注文住宅動向・トレンド調査(株式会社リクルート)

ちなみに、注文住宅建築時の土地の有無は、「土地なし」の割合は約7割、「土地あり」の割合は約3割となっています。

建築費、土地取得費、延床面積、敷地面積、坪単価の相場

比較対象として全国の相場も載せています。

※スマホの場合は画面を横向けにすると表が見やすくなります。

注文住宅のみ土地付注文住宅
建築費
(万円)
土地取得費
(万円)
延床面積
(㎡/坪)
敷地面積
(㎡/坪)
坪単価
(万円)
全国3715.20122.8/37.1321.7/97.3100.0
北海道3768.80128.3/38.8489.5/148.197.1
※建築費は本体工事費用+別途工事費用(付帯工事費用)の合計額
建築費
(万円)
土地取得費
(万円)
延床面積
(㎡/坪)
敷地面積
(㎡/坪)
坪単価
(万円)
全国3194.61499.5111.5/33.7237.0/71.794.7
北海道3427.71002.2117.9/35.7280.3/84.896.1
※建築費は本体工事費用+別途工事費用(付帯工事費用)の合計額

北海道の建築費の相場は「注文住宅のみ:3768.8万円」、「土地付注文住宅:3427.7万円」です。

建築費には本体工事費用の他に別途工事費用も含まれています。

本体工事費用だけで見ると注文住宅のみの場合は約3109万円、土地付注文住宅の場合で約2828万円位になります。

相場より安い本体価格2000万円~2500万円未満の住宅

北海道で家を建てる費用の相場(坪数別)

上記の坪単価に坪数をかけた値が坪数別の費用の相場となります。

ちなみに、建築費は本体工事費用+別途工事費用の合計額なので、下記の数値に諸費用をプラスした金額が家づくりでかかる総費用となります。

注文住宅のみ土地付注文住宅
延床面積20坪30坪40坪50坪
全国2000万円3000万円4000万円5000万円
北海道1942万円2913万円3884万円4855万円
※坪単価は条件により異なりますのであくまで参考程度にお考え下さい
延床面積20坪30坪40坪50坪
全国1894万円2841万円3788万円4735万円
北海道1922万円2883万円3844万円4805万円
※坪単価は条件により異なりますのであくまで参考程度にお考え下さい

入力してある数値は平均値です。中央値で見ると建築費は-100万円~-300万円位になりますので、坪数別の費用も上記の平均値よりはもう少し安くなります。

北海道の注文住宅の資金計画の相場

本人の年収、世帯年収、頭金、ローン借入額、その他借入額、毎月の返済額、返済負担率の相場

注文住宅を建てた方の年収や世帯年収、頭金(手持ち金)、住宅ローンの借入額やフラット35以外からの借入額(主に公的機関や民間金融機関、勤務先、親・親戚・知人)、毎月の返済額、総返済負担率など資金計画に関する相場をまとめています。

注文住宅のみ土地付注文住宅
本人の年収
(万円)
世帯年収
(万円)
頭金
(万円)
全国510.9623.5639.7
北海道562.5679.5590.5
ローン借入額
(万円)
その他借入額
(万円)
毎月の返済額
(万円)
返済負担率
(%)
全国2967.3108.210.321.9
北海道3091.087.410.621.2
※返済負担率は世帯年収に占めるローン返済額の割合
本人の年収
(万円)
世帯年収
(万円)
頭金
(万円)
全国536.8659.5449.6
北海道539.7665.3381.2
ローン借入額
(万円)
その他借入額
(万円)
毎月の返済額
(万円)
返済負担率
(%)
全国4017.7226.713.225.6
北海道3872.9175.812.524.5
※返済負担率は世帯年収に占めるローン返済額の割合

入力してある数値は平均値です。中央値で見ると本人の年収は-30万円~-70万円位になりますので、世帯年収ももう少し低くなります。

建築費の年収倍率、資金調達の割合の相場

「注文住宅のみ」の場合は、土地取得費が無いので建築費のみの年収倍率です。建築費÷世帯年収で算出しています。

「土地付注文住宅」の場合は、建築費+土地取得費の年収倍率です。(建設費+土地取得費)÷世帯年収で算出しています。

注文住宅のみ土地付注文住宅
建築費の年収倍率
(倍)
手持金(頭金)
(%)
ローン借入金
(%)
その他借入金
(公的機関・民間金融機関・
勤務先・親など)
(%)
全国6.917.279.92.9
北海道6.515.782.02.3
(建築費+土地取得費)の年収倍率
(倍)
手持金(頭金)
(%)
ローン借入金
(%)
その他借入金
(公的機関・民間金融機関・
勤務先・親など)
(%)
全国7.79.685.64.8
北海道7.38.687.44.0

住宅ローンの返済方法、返済期間の相場

住宅ローンの返済方法には「元利均等返済」と「元金均等返済」の2種類があります。それぞれの返済方法を利用した人数と返済期間の相場は以下の通りです。

注文住宅のみ土地付注文住宅
元利均等償還10年11~15年16~20年21~25年26~30年31年~
全国282645873466575274
北海道0723614178
元金均等償還10年11~15年16~20年21~25年26~30年31年~
全国12044122696
北海道002014
平均:全国31.6年/北海道32.4年
元利均等償還10年11~15年16~20年21~25年26~30年31年~
全国55426032087714358
北海道028625495
元金均等償還10年11~15年16~20年21~25年26~30年31年~
全国1313524106
北海道001024
平均:全国34.3年/北海道34.8年
元利均等返済元金均等返済
特徴
返済金額に占める元金と利息の割合は変化するが、毎月の返済額は一定となる返済方法。

毎月の返済額の内、元金だけを一定にしてそのときの残元金に対する利息を加えて返済する方法。
メリット◦返済計画が立てやすい
◦元金均等返済よりも偏差開始当初の返済額が少ない
◦返済が進みにつれ返済額が少なくなっていく
◦元利均等返済よりも総返済額が少なくなる
デメリット◦元金均等返済よりも総返済額が多くなる◦返済開始当初の返済額が大きい
◦借入時に必要な収入も高いので、借入可能額が少なくなる可能性がある。

北海道で注文住宅を建てた方のパーソナルデータの相場

年齢、家族数、一人あたりの住宅面積

注文住宅を建てた方の年齢、一緒に住む家族人数、一人あたりの住宅面積の相場(平均値)は以下の通りです。

注文住宅のみ土地付注文住宅
年齢
(歳)
家族数
(人)
一人あたりの
住宅面積(㎡)
全国46.23.639.3
北海道46.43.543.1
年齢
(歳)
家族数
(人)
一人あたりの
住宅面積(㎡)
全国39.63.338.6
北海道39.93.340.5

職業

注文住宅を建てた方の職業を人数別にまとめています。

注文住宅のみ土地付注文住宅
自営業公務員農林
漁業主
会社員短期社員
全国199645349399849
北海道961713831
派遣職員パート
アルバイト
年金受給者その他総計
全国80345328577355
北海道09133235
自営業公務員農林
漁業主
会社員短期社員
全国481480316930877
北海道2025032562
派遣職員パート
アルバイト
年金受給者その他総計
全国2374342548316026
北海道11892543

注文住宅を建てようと思ったきっかけ

注文住宅を建てようと思ったきっかけを人数別でまとめています。

注文住宅のみ土地付注文住宅
家が古い家が狭い結婚世帯を分ける環境が悪い
全国32492098332497150
北海道92751696
家賃が高い立ち退き要求通勤・通学に不便その他総計
全国19437737257355
北海道32626235
家が古い家が狭い結婚世帯を分ける環境が悪い
全国183692231396618581
北海道84298431217
家賃が高い立ち退き要求通勤・通学に不便その他総計
全国77269296123516026
北海道2941442543

相場より安い返済額で建てられる家を探す

注文住宅でかかる3つの費用の相場

注文住宅でかかる費用は大きく分けると「本体工事費用」「別途工事費用」「諸費用」の3種類に分かれます。この3つの費用の合計額が注文住宅でかかる費用の総額です。

注文住宅でかかる費用

◦本体工事費用(本体価格)
◦別途工事費用(付帯工事費用)
◦諸費用

本体工事費用の内訳と相場

建物本体の工事にかかる費用の事です。駐車場やお庭、門・塀など建物以外にかかる費用は含まれません。

費用内訳内容
仮設工事費用工事に必要な足場の組み立て、仮設電気や水道、トイレの設置など
基礎工事費用基礎を作る為の費用
木工事費用建物の骨組みを作る工事
内・外装工事費用床のフローリングやクロス貼りなど内装工事と屋根防水や塗装、外壁サイディングなど外装工事にかかる費用
断熱・気密工事壁や天井、床などに断熱材を取り付ける工事
空調工事費用や設置工事費用空調設備の設置作業やお風呂、キッチン、トイレなどの設置にかかる費用
電気・配管工事費用電気の配線やコンセントの設置、水道やガスの配管作業にかかる費用

本体工事費用は総費用の約70%~80%位が相場となります。

別途工事費用の内訳と相場

建物以外にかかる工事・設備費用の事です。付帯工事費用とも言われます。

費用内訳内容
解体工事費用建て替えなどの場合に必要
地盤調査・地盤改良工事費用地盤の調査費用、地盤の改善が必要な時に発生する地盤改良工事にかかる費用
外構工事費用駐車場や玄関までのアプローチ、フェンスや門扉、庭の石垣や植栽など建物の外周りの工事
引き込み工事・敷き工事費用水道管やガス管を敷地内に引き込み配管する工事
照明・カーテン・エアコンなどの設置費用照明やカーテン、エアコンやLANやソーラーパネルなどの取付工事にかかる費用

別途工事費用は総費用の約15%~20%位が相場となります。

諸費用の内訳と相場

建物や建物周りの工事以外にかかる費用の事です。家を購入する事で発生する諸々の手数料や税金が諸費用にあたります。

費用内訳内容
登記手数料・登録免許税登記簿登録を行い所有権を得るための費用と、登記をした時にかかる税金
印紙税売買契約書や工事請負契約書など契約書作成の際に課される税金
不動産取得税土地や建物などの不動産を取得した際に支払う税金
住宅ローン関連費用保証料、団体生命保険料、火災保険、事務手数料など
固定資産税・都市計画税土地建物の所有者が毎年支払う地方税
その他地鎮祭や上棟式、引っ越しの費用や家具・家電の購入費用など

諸費用は総費用の約5%~10%位が相場となります。現金での支払いが多くなるので、諸費用用の現金を確保しておいた方が良いです。

注文住宅で支払う手付金の相場

手付金とは不動産に関する契約を行う際に支払うお金の事です。土地の購入時と建物の建築を依頼する会社と工事請負契約の結ぶ際に手付金を支払います。

手付金は契約後に一方的な契約の解除が簡単に行えないようにする為にあり、売主側・買主側双方を守る役割があります。

手付金の役割として代表的なものが以下の2つです。

◦解約手付
◦違約手付

解約手付

解約手付とは手付金を放棄(または手付金の倍額の償還)する事によって契約を解除できるという手付の事です。

売主または買主が契約の履行に着手するまでは理由を問わず契約を解除する事が出来ます。ただし買主側が解約する場合、支払った手付金を放棄する事、売主が解約する場合、受け取った手付金の倍額の償還が求められます。

契約の解除が行わなければ手付金は土地の購入費用や建物の建築費用に充てられます。

違約手付

契約違反(債務不履行)が発生した場合に手付金が没収(または手付金の倍額の償還)される手付の事です。

損害賠償とは別に違約金として支払われる役割があり、買主の場合は手付金が没収、売主の場合は手付金の倍額を違約金として支払う必要があります。

手付金の相場

宅地建物取引業法で売主が不動産会社の場合は手付金の上限は20%以内と定められていますが、一般的には土地の売買価格の5%~10%、工事請負契約の際は本体工事費用の5%~10%が相場です。

売主側から契約後に解約をされた場合、手付金の倍額が戻ってきますが基本的に売主側から解約をされる事はないので、買主の立場であるお客さんは手付金は安い方が良いです。

どうしても施工業者と相性が悪い、失業や離婚など急なトラブル等で契約を解除したいとなった時に手付金が安い方が痛手が少ないからです。

住宅ローンの審査に落ちた場合は全額戻ってくる

手付金を支払うタイミングは住宅ローン審査の申請時に行なう為、手付金を支払った後に審査に落ちる事もあります。

審査に落ちてしまった場合、契約の解除が可能になる特約(住宅ローン特約)があるので、手付金はそのまま買主に戻ってきます。

ただし、審査中に勤務先が変わるなど与信に著しい影響を与える行為や必要な書類の提出を忘れた、記入に不備があった等、買主側の過失によって審査に落ちた場合は特約の対象外となるので注意が必要です。

北海道の市町村別の地価、坪単価の相場

市町村別の地価平均額と坪単価平均額をランキング形式でご紹介します。

一般的に大都市の商業地区は地価が高くなりやすく、農地や山林や原野などは地価が低くなりやすいです。地価=土地の売買価格

順位市区町村地価平均坪単価平均
1位札幌市18万8595円/㎡62万3455円/坪
 札幌市中央区66万3116円/㎡219万2121円/坪
 札幌市北区17万7712円/㎡58万7478円/坪
 札幌市豊平区15万1168円/㎡49万9731円/坪
 札幌市西区13万2045円/㎡43万6512円/坪
 札幌市白石区12万1975円/㎡40万3223円/坪
 札幌市東区12万1317円/㎡40万1049円/坪
 札幌市厚別区11万9372円/㎡39万4621円/坪
 札幌市清田区7万4825円/㎡24万7355円/坪
 札幌市手稲区7万1458円/㎡23万6227円/坪
 札幌市南区5万7281円/㎡18万9359円/坪
2位倶知安町9万3000円/㎡30万7438円/坪
3位函館市5万0348円/㎡16万6440円/坪
4位千歳市4万3292円/㎡14万3115円/坪
5位江別市4万2194円/㎡13万9487円/坪
6位北広島市4万0605円/㎡13万4231円/坪
7位小樽市3万6447円/㎡12万0488円/坪
8位帯広市3万5519円/㎡11万7418円/坪
9位恵庭市3万5207円/㎡11万6388円/坪
10位旭川市2万7413円/㎡9万0623円/坪
11位富良野市2万6320円/㎡8万7008円/坪
12位石狩市2万5917円/㎡8万5678円/坪
13位釧路町2万3914円/㎡7万9055円/坪
14位網走市2万3740円/㎡7万8479円/坪
15位釧路市2万2440円/㎡7万4181円/坪
16位音更町2万1230円/㎡7万0181円/坪
17位北見市2万1226円/㎡7万0169円/坪
18位北斗市2万0011円/㎡6万6152円/坪
19位室蘭市1万9625円/㎡6万4878円/坪
20位幕別町1万9242円/㎡6万3612円/坪
21位新ひだか町1万9200円/㎡6万3471円/坪
22位八雲町1万8333円/㎡6万0606円/坪
23位中標津町1万7975円/㎡5万9421円/坪
24位七飯町1万7760円/㎡5万8710円/坪
25位苫小牧市1万7756円/㎡5万8697円/坪
26位登別市1万7592円/㎡5万8158円/坪
27位伊達市1万7219円/㎡5万6923円/坪
28位江差町1万6266円/㎡5万3774円/坪
29位芽室町1万5871円/㎡5万2467円/坪
30位ニセコ町1万5700円/㎡5万1900円/坪
31位美幌町1万5200円/㎡5万0247円/坪
32位岩見沢市1万5063円/㎡4万9797円/坪
33位根室市1万4475円/㎡4万7851円/坪
34位稚内市1万4400円/㎡4万7603円/坪
35位遠軽町1万3766円/㎡4万5509円/坪
36位東川町1万3625円/㎡4万5041円/坪
37位森町1万3533円/㎡4万4738円/坪
38位木古内町1万3300円/㎡4万3966円/坪
39位岩内町1万3066円/㎡4万3195円/坪
40位滝川市1万2960円/㎡4万2842円/坪
41位留萌市1万2950円/㎡4万2809円/坪
42位余市町1万2900円/㎡4万2644円/坪
43位美瑛町1万2666円/㎡4万1873円/坪
44位東神楽町1万2560円/㎡4万1520円/坪
45位本別町1万2366円/㎡4万0881円/坪
46位斜里町1万2300円/㎡4万0661円/坪
47位名寄市1万1842円/㎡3万9149円/坪
48位浦河町1万1600円/㎡3万8347円/坪
49位せたな町1万1366円/㎡3万7575円/坪
50位今金町1万1333円/㎡3万7465円/坪
51位松前町1万1300円/㎡3万7355円/坪
51位上富良野町1万1300円/㎡3万7355円/坪
53位洞爺湖町1万1216円/㎡3万7079円/坪
54位栗山町1万1200円/㎡3万7024円/坪
55位共和町1万0950円/㎡3万6198円/坪
56位長沼町1万0733円/㎡3万5482円/坪
57位鷹栖町1万0700円/㎡3万5371円/坪
58位むかわ町1万0466円/㎡3万4600円/坪
59位足寄町1万0366円/㎡3万4269円/坪
60位士別市1万0150円/㎡3万3553円/坪
61位羅臼町9912円/㎡3万2768円/坪
62位壮瞥町9900円/㎡3万2727円/坪
63位厚岸町9800円/㎡3万2396円/坪
64位蘭越町9487円/㎡3万1363円/坪
65位当別町9400円/㎡3万1074円/坪
65位紋別市9400円/㎡3万1074円/坪
67位福島町9266円/㎡3万0633円/坪
68位別海町9100円/㎡3万0082円/坪
69位えりも町8950円/㎡2万9586円/坪
70位鶴居村8900円/㎡2万9421円/坪
71位深川市8850円/㎡2万9256円/坪
72位砂川市8800円/㎡2万9090円/坪
72位長万部町8800円/㎡2万9090円/坪
74位士幌町8750円/㎡2万8925円/坪
75位奥尻町8633円/㎡2万8539円/坪
76位日高町8566円/㎡2万8319円/坪
77位厚沢部町8450円/㎡2万7933円/坪
78位新得町8166円/㎡2万6997円/坪
78位大樹町8166円/㎡2万6997円/坪
80位中富良野町8150円/㎡2万6942円/坪
81位仁木町8037円/㎡2万6570円/坪
82位清水町7900円/㎡2万6115円/坪
82位利尻富士町7900円/㎡2万6115円/坪
84位当麻町7875円/㎡2万6033円/坪
85位乙部町7850円/㎡2万5950円/坪
86位豊浦町7812円/㎡2万5826円/坪
87位白糠町7800円/㎡2万5785円/坪
88位様似町7750円/㎡2万5619円/坪
89位礼文町7733円/㎡2万5564円/坪
90位広尾町7600円/㎡2万5123円/坪
91位中札内村7450円/㎡2万4628円/坪
92位新冠町7400円/㎡2万4462円/坪
93位京極町7333円/㎡2万4242円/坪
94位寿都町7150円/㎡2万3636円/坪
95位豊富町7025円/㎡2万3223円/坪
96位増毛町6866円/㎡2万2699円/坪
97位大空町6800円/㎡2万2479円/坪
97位池田町6800円/㎡2万2479円/坪
99位喜茂別町6783円/㎡2万2424円/坪
100位上士幌町6775円/㎡2万2396円/坪
101位美唄市6762円/㎡2万2355円/坪
102位更別村6700円/㎡2万2148円/坪
103位上ノ国町6650円/㎡2万1983円/坪
104位南幌町6633円/㎡2万1928円/坪
105位知内町6612円/㎡2万1859円/坪
106位幌延町6566円/㎡2万1707円/坪
107位鹿部町6375円/㎡2万1074円/坪
108位弟子屈町6350円/㎡2万0991円/坪
109位鹿追町6225円/㎡2万0578円/坪
110位白老町6191円/㎡2万0468円/坪
111位天塩町6100円/㎡2万0165円/坪
111位訓子府町6100円/㎡2万0165円/坪
113位標津町6087円/㎡2万0123円/坪
114位枝幸町6050円/㎡1万9999円/坪
115位羽幌町5866円/㎡1万9393円/坪
116位厚真町5831円/㎡1万9277円/坪
117位積丹町5816円/㎡1万9228円/坪
118位新十津川町5666円/㎡1万8732円/坪
119位安平町5585円/㎡1万8462円/坪
120位小清水町5575円/㎡1万8429円/坪
121位遠別町5566円/㎡1万8402円/坪
122位奈井江町5433円/㎡1万7961円/坪
123位比布町5400円/㎡1万7851円/坪
124位雄武町5366円/㎡1万7741円/坪
125位芦別市5350円/㎡1万7685円/坪
126位黒松内町5300円/㎡1万7520円/坪
126位三笠市5300円/㎡1万7520円/坪
128位津別町5225円/㎡1万7272円/坪
129位浜中町5087円/㎡1万6818円/坪
130位月形町5066円/㎡1万6749円/坪
131位佐呂間町5000円/㎡1万6528円/坪
131位由仁町5000円/㎡1万6528円/坪
133位和寒町4982円/㎡1万6471円/坪
134位標茶町4950円/㎡1万6363円/坪
135位愛別町4766円/㎡1万5757円/坪
136位妹背牛町4700円/㎡1万5537円/坪
137位沼田町4616円/㎡1万5261円/坪
138位古平町4600円/㎡1万5206円/坪
138位真狩村4600円/㎡1万5206円/坪
140位浦幌町4550円/㎡1万5041円/坪
141位利尻町4533円/㎡1万4986円/坪
142位置戸町4466円/㎡1万4765円/坪
143位清里町4325円/㎡1万4297円/坪
144位小平町4316円/㎡1万4269円/坪
145位興部町4250円/㎡1万4049円/坪
146位湧別町4175円/㎡1万3801円/坪
147位留寿都村4150円/㎡1万3719円/坪
148位赤平市4037円/㎡1万3347円/坪
149位新篠津村4000円/㎡1万3223円/坪
150位苫前町3850円/㎡1万2727円/坪
151位秩父別町3833円/㎡1万2672円/坪
152位平取町3825円/㎡1万2644円/坪
153位陸別町3800円/㎡1万2561円/坪
154位浜頓別町3750円/㎡1万2396円/坪
155位島牧村3675円/㎡1万2148円/坪
156位上川町3666円/㎡1万2121円/坪
157位美深町3383円/㎡1万1184円/坪
158位猿払村3375円/㎡1万1157円/坪
159位下川町3166円/㎡1万0468円/坪
160位豊頃町3137円/㎡1万0371円/坪
161位雨竜町3100円/㎡1万0247円/坪
162位赤井川村3050円/㎡1万0082円/坪
163位泊村3045円/㎡1万0066円/坪
164位剣淵町3033円/㎡1万0027円/坪
165位神恵内村3030円/㎡1万0016円/坪
166位夕張市3016円/㎡9972円/坪
167位南富良野町2716円/㎡8980円/坪
168位中頓別町2700円/㎡8925円/坪
169位中川町2646円/㎡8749円/坪
170位占冠村2625円/㎡8677円/坪
171位北竜町2433円/㎡8044円/坪
172位浦臼町2333円/㎡7713円/坪
173位歌志内市2250円/㎡7438円/坪
174位上砂川町2016円/㎡6666円/坪
175位幌加内町1983円/㎡6556円/坪
176位初山別村1950円/㎡6446円/坪
177位滝上町1825円/㎡6033円/坪
178位西興部村1475円/㎡4876円/坪
179位音威子府村1445円/㎡4776円/坪
家づくりで失敗しないコツは?

家づくりで後悔される方に共通しているのが「住宅メーカー同士の比較・検討不足」です。

◦CMでよく見かけたし知名度もある会社だから決めた。
◦「○○○工務店は良かったよ」等、親戚・友人が言っていたので同じ会社に依頼した。
◦いきなり訪れた住宅展示場で行った会社が魅力的で営業もイイ人だったので決めた。etc..

あまり候補をあげずに、ほぼ直観で決められた方は往々にして「もっと慎重に選べば良かった…」と後悔します。

そうならない為に、時間的な余裕を持って6社以上は候補をあげて比較・検討をおこないましょう。

ハウスメーカー選びのはじめの一歩!
まずはカタログを取り寄せ比較してみましょう。play_circle

相場よりも安く建てる7つのポイント

相場よりも安く良い家を建てる為にコストカットがしやすいポイントを7つご紹介すると共に、あまりコストカットをし過ぎない方が良いポイントも合わせて紹介します。

Point①.家の形状

家の形状は凹凸が多く複雑な形状である程建築費用は高くなります。その為、ボックスタイプなど箱型のシンプルな形状にする事で建築費用を抑える事が出来ます。

屋根に関してもシンプルな形状の方が建築費用が安くなりますので、片流れ屋根または切り妻屋根がコストを抑えやすいです。

階数に関しては、同じ延床面積で考えた場合、平屋よりも2階建ての方が費用を抑えやすいです。

2階建てはツーフロアあるので延床面積を確保しやすいですが、ワンフロアである平屋は2階建てよりも広さが必要になってきます。広い土地が必要になってくるので土地の購入費用が高くなります。

また、基礎部分や屋根の施工面積も増えるので同じ延床面積の2階建てと比べると建築費用は高くなりがちです。

では3階建てはどうなのか?というと、3階建ての場合は木造2階建てには義務付けられていない構造計算が必須となります。

また耐震性能を確保する為に2階建てよりもより強固な構造体をつくる必要もあるので2階建てよりコストは高くなりがちです。

同じ延床面積で考えた場合、2階建てで1階と2階が同じ作りの「総2階建て」が1番費用を抑えやすいです。

ただし、コストカットをし過ぎると見た目が安っぽくなる恐れがあるので予算と相談しながら良い塩梅に落ち着かせましょう。

Point②.床面積、間取り

建築費の抑え方として一番シンプルな方法は「延床面積を抑える」事です。延床面積を小さくすれば建築費は抑えられ、土地も小さく出来るので土地購入費用も抑える事が出来ます。

また、間取りの作りによっても建築費用は変わってきます。

部屋数が多くなるとその分壁やドア、エアコン等部屋に備える設備が増えるので部屋数は少なくした方が費用を安く抑える事が出来ます。

「部屋数は確保したいけど、出来るだけコストを抑えたい」という時には、2部屋作るのではなく1つの大きな部屋にしてパーテションなど可動式の間仕切りで区切る等の工夫が必要です。

ちなみに本格的な和室は床の間を作ったり、床柱を設置したりと洋室を作るよりもコストが嵩みます。

純和室はどうしても費用がかかるので、洋室に置き畳や畳マットを敷いて簡易的な畳の間として利用するのもおすすめです。

キッチンやお風呂場、トイレなどの水回りは1ヶ所に纏めて配置する事で配管作業がしやすくなりコストが抑えられます。

纏めて配置する事で動線も短くなり家事も楽になるというメリットもあります。

収納スペースは各部屋にクローゼットを作るよりも1ヶ所に大き目のウォークインクローゼットを作った方がコストを抑える事が出来ます。

ただ収納力不足や収納を設ける場所の配置ミスなどは生活が不便になってしまうので注意しておきましょう。

Point③.外装・内装材

屋根材や外壁材などの外装材や、床材や壁紙(クロス)などの内装材は施工面積が広いので採用するものによってコストに大きな差が生まれます。

内壁材で代表的なのはクロス、塗壁、タイル、木材などありますがクロス仕上げが1番費用を抑えやすいです。家全体で同じクロスを採用する事で更に費用を抑える事が出来ます。

ただ、そうすると賃貸住宅みたいな内装になるので例えばリビングのTV背面の壁や玄関正面の壁にはアクセントカラーとなるクロスを使用するなどポイント、ポイントでアクセントカラーのクロスにする事で費用を抑えつつもおしゃれな内装になります。

床材はフローリング、クッションフロア、フロアタイル、カーペット、畳などが代表的です。

クッションフロアは比較的安価で表面素材が塩化ビニル樹脂なので水をはじき簡単な汚れであれば拭き取るだけで落とせます。その為、キッチンやトイレ、洗面所などの水回りの床に向いています。

ただ、表面が塩化ビニル樹脂なので本物の木材と比べると見た目が劣ります。そうした理由からリビングではフローリングが採用される事が多いです。

寝室は温かみと落ち着きを感じられるカーペット素材、子供部屋は転んでもケガのしにくいクッションフロアやカーペット素材が人気です。

床材は部屋毎に特性に合った床材を選び、その中で比較的安価である事が多いシンプルなデザインの物を選択すればコストを抑える事が出来ます。

外装材に関しては、コストを抑えるのであればデザインよりも耐久性を重視しましょう。

高耐久のものであればメンテナンス費を抑える事が出来るので生涯コストで考えると安く抑える事が出来ます。外壁材、屋根材に加えてコーキング材も耐用年数を気にしておきましょう。

Point④.住宅設備

浴室やキッチン、トイレなどの住宅設備を最新設備で固めるとどうしても費用が高くなります。

最新の設備は多機能で使いこなせば便利なのですが、スマホやパソコンと同じように幾ら多機能でもそれを使いこなせなければ意味がありません。

「基本的な機能が備わっていれば他は不要!」と割り切って考える事も費用を抑える上では大切な考えた方です。

コストを抑えるのであれば、多機能であるかやデザイン性が優れているかよりも、汚れにくい加工がされているか?傷の付きにくい素材か?など耐久面を重視して選びましょう。

また照明やカーテン、エアコン、IHやガスコンロ、宅配ボックス、ポスト、洗面台など自分で用意をした方が安くなる設備も幾つかあります。

ただ住宅会社によって施主支給出来る物、出来ない物が異なるので事前に確認をとっておきましょう。

Point⑤.規格住宅

規格住宅とは外観デザインや間取りなどを予めハウスメーカー側が用意したプランの中から選んで家づくりを行う住宅の事です。

採用できる設備も限られていたり完全自由設計の注文住宅と比べると自由度が劣りますが、その分コスト面には優れておりコスパの良い住宅が建てられます。

ただし、規格住宅は資材や設備を規格化し、一括仕入れする事で費用を抑えているので、規格外となるオプションをあれこれ採用すると割高となっていくので注意が必要です。

Point⑥.外構

庭園を造ったり、立派な門扉やフェンスを設置すると費用が高くなります。もし家の周りをグルッと囲うようにフェンスや塀を設けるとなると範囲が広いので費用はとても嵩みます。

その為、費用を抑えるために門扉やフェンスを設置しないのも1つの手です。

フェンスを設けない事で防犯面を心配する方もいますが、住宅街であれば門扉やフェンスが無い事で周りの視線が届き、逆に侵入し難くなるといった効果もあります。

またオープンな印象を与え、近隣が親しみやすくなるといった一面もあります。

ただし、プライバシーが守られ難くなる側面もあるのでリビングが道路から見える状態などの場合は、必要な箇所に必要な分だけ設置できるフェンスを検討することが大切です。

ちなみに外構工事の一般的な費用の相場は、本体工事費用の10%程度となります。

Point⑦.土地

単純に「土地面積を狭くする」「坪単価が低いエリアを選ぶ」事で、特に地価の高いエリアに建築予定の方はコストを大きく抑える事が出来ます。

また、形状や立地に難のある土地は地価が安かったりします。そうした土地を費用を抑える為に敢えて購入するのもナシではありません。

ただし、気を付けておきたいのが建築費用です。例えば、傾斜のある土地やがけ地など高低差のある土地は造成工事などの費用が嵩むので建築費用が高くなります。

他にも、道幅が狭い土地では大型トラックや工事用の重機が通れず、中型もしくは小型のトラックで運ぶ必要が出てきます。場合によっては車両止めを行う必要もあり、手間が嵩むので建築費が高くなります。

このように難のある土地は建築費用が高くなりがちなので土地代+建築費を合わせたトータル費用で考えるようにしましょう。

その他気を付けておきたいのが土地の地盤の強さです。

地盤が軟弱だった場合は地盤改良(補強)工事が必要になり費用がかかります。

地盤改良工事は主に「表層改良工法」「柱状改良工法」「鋼管杭工法」の3種類あります。

軟弱な地盤が地表から2m程度の時には「表層改良工法」が採用され木造30坪であれば20万円~40万円が相場です。

2m~8m程度の時には「柱状改良工法」が採用され40万円~70万円、5m~10m程度の時には「鋼管杭工法」が採用され90万円~130万円が相場となります。

地盤が強固であれば改良工事は不要となるので、コストを安く抑えるには軟弱地盤を避ける事も大切です。

国土交通省による地盤情報検索サイトや地盤サポートマップを確認し軟弱地盤は避けるようにしましょう。

反対にコストカットし過ぎない方が良いポイント

◦耐震性能に関わる部分
◦断熱性能に関わる部分
◦収納力・コンセントの数
◦玄関ドア(シンプルな家の場合)

耐震性能に関わる部分

地震の多い国ですし、いつ発生するかも分からないので耐震性能に関する部分を削るのは辞めておいた方が良いです。

耐震性によっては地震保険の割引制度を受けられる可能性もあります。

断熱性能に関わる部分

断熱材の種類や厚み、窓や玄関など開口部の断熱仕様など、断熱性能に関する部分を削るのは辞めておいた方が良いです。

断熱性能の低い家は冷暖房費が高くなりますし、快適性が低いので住宅への満足度も低くなりがちです。

長い目で見た時にあまり得はないので、コストカットし過ぎない方が良いでしょう。

収納力・コンセントの数

収納力不足の家やコンセントの足りない家は生活が不便になるので削り過ぎはおすすめ出来ません。

ただ、過剰にあっても勿体ないので適切な容量と数を把握しておく事が大切です。

玄関ドア(シンプルな家の場合)

例えば、費用を抑えるために家の形状や外装材もシンプルにした場合、玄関ドアもシンプルなものにするとローコスト感の強い外観になってしまいます。

他がシンプルでも玄関ドアが上質であれば外観はグッと引き締まり上質な雰囲気に見えるのでシンプルな家の場合は、玄関ドアまでコストカットし過ぎない方が良いです。

まとめ

北海道の注文住宅に関する様々な相場や安く建てるポイントなどを紹介してきましたが如何だったでしょうか。

ポイントを抑えながら家づくりを行えば相場よりも安く、それでいて安全で快適な家を建てる事が出来ます。

無理のない資金計画を立てて、楽しみながら家づくりが行いましょう。素敵なマイホームづくりを応援しています。

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専門家に相談せずに家づくりを進めて大丈夫?

「家は3回建てないと理想の家にならない」なんて言葉もある通り、1回目の家づくりでは後になって「ああしておけば良かった…」「こうしておけば良かった…」と後悔される方が大勢います。

そうならない為に、家づくり計画を進める時には『住宅会社の人間ではない、中立な立場の家づくりの専門家』に相談をする事を強くおすすめします。

NTTデータグループが運営するサービス「HOME4U家づくりのとびら」はオンラインで家づくりの相談や質問をする事が出来ます。

・「自分にあったハウスメーカーの選び方」を知りたい
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と言った、多くの方が知りたい事が一発で解る事は勿論、家づくりで不安な事

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この記事を書いた人
管理人
管理人

資格:宅地建物取引士(東京都宅地建物取引業協会認定)
経歴:不動産・住宅業界約10年
元ハウスメーカー勤務。現在は家づくり関連の情報サイトを複数手掛けるWEBディレクター
不動産・住宅業界10年以上の経験を活かし、注文住宅に関する"分からない事"を解消できるようにこのサイトを作成しました。